ティランちゃんムーブから脱却し、違う小説の女の子を描きました。私の小説が生きる糧になっている人が『絵を描かないで小説書け』と思う方がいるなら光栄です。
けど、私は絵を描くのをやめません。
それは、楽しいからです。こんな世の中、絵を描かないとやっていけませんよ。
私自体、小説あげるためにこのアプリをやっているので他の作品はあまり見ていません……。(すいません)
なので、ノートの書く頻度とか小説をどのペースで書くのかが分かりませんので、自由に書いちゃいますね。
さて、今回はサフェル様とテルシアさんを描きました。制服が難しいのでそこは省きましたが、顔が分かれば大体大丈夫でしょう……。
今回は、テルシアさんに力を入れました。この子のポーズや身体のあざを書くのが楽しかったです。
あざって、最初は桃色なのに時間が経つと青や紫になりますよね。しかも、私、自分の汚ったない腕のあざ達を見ていて気づきました。紫(青)になったあざの周りが黄色っぽい感じになっていたんですよね……!それをテルシアちゃんへの思いを乗せて痛いの痛いの飛んでけーして、描きました。
そんな工夫モリモリのテルシアのあざ、それを主張してくれる手の形。これが何を意味しているか……。
手を描くのもすごい苦戦しました。台パンするかと思いました。
あと、寂しい絵ですいません……。