小樽に日帰り小旅行へ行った際の、張り切って先導するケーコの図。
もう50近くだというのにナンパされる化け物差加減は伝わるだろうか?
公園にいた幼女に「お姫様みたーい」と言われるだけのことはある。
小説備考へ呑気に「明日は小樽旅行」なんて一度書いてしまったんだけど、よく考えたらただでさえ目立ってしまう一行なので慌てて即消し。
食って呑んで歩いて歩いて歩いて・・・酔っ払ってちょっと目をつぶったら自宅だった(笑)
みんなどうやって俺を連れ帰ったのか・・・風呂にも入れてくれたらしいけど。
・・・ということもあって、小説アップは間に合わず。
何度も書くけど夏は仕方ない。明日、明後日もお出かけに付き合わなければならないので、なんとか今夜徹夜で書き上げないと・・・といったところ。ご了承を。
