読み専だったんだけどな~、でも読みたいシュチュって有るやん? そんな個人的にピンポイントな作品、なかなか出会えないんで、自家消費・自産自消? 公開してるのは、公開されてるって作品を検索して読むってのがいつもの流れだから? ま、ナルシストの性癖発露ですかね~。
『嘘つきは同じ顔をしている』『夜道を歩く時、彼女が隣にいる気がしてならない』がKADOKAWA文芸単行本、『特定しないでください』が小学館文庫にて発売中です。 よろしくお願いいたします。
一応スニーカー文庫というレーベルで書籍化させていただいている妖怪の類。 本人はファンタジーを書いているつもりが、いつの間にかラブコメ作家として編集に目される。 いい歳こいたオッサンのくせして、未だにキスシーン一つにモダモダする習性を持つ。
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