マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
岩田 ヒロ
@Iwata_Hiro
2026年2月25日
に登録
現代ドラマ
恋愛
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
35
近況ノート
67
ユーザーのフォロー
2
8時間前
古着屋アップル 第10話 短編版
「思い通りにならないこともあるけど、思ってもみなかった未来も、ちゃんと待っている。」 青学に無事合格しました。 凛も蓮も同じ大学に進むことになり、少しずつ新しい季節が始まります。 原宿の古着屋アップルでは、バイトの面接も決まりました。 あのコートに背中を押されて、ここまで来られた気がします。 春の道を、また一歩。
8時間前
転生人語#053「SNSの既読」を更新しました。
「待つ時間は苦しい。その苦しさの中で僕の気持ちの深さを知る。」 既読がつかないだけで揺れる気持ち。 便利な時代なのに、心だけは不器用なまま。 そんな“待つ時間”に向き合った回です。 よければ読んでみてください。
1日前
少年サッカー 第10話 短編版(最終話)を更新しました。
「思い通りにならないことなんて山ほどある。 でも、思いもよらない奇跡だって起こる。」 鶴見FCとの激戦、同点に追いついたあの瞬間は、 コーチ会での議論や、素直に育つ子どもたち、 そして積み重ねてきた練習の“必然”だったのかもしれません。 最後は惜しくも1-2で敗れましたが、 選手たちは胸を張れる試合をしてくれました。 熱くさせてくれる子どもたちに感謝です。 ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。
1件のいいね
1日前
転生人語 #052「AI翻訳の恋」を更新しました。
オンライン英会話の先生に恋をしてしまった“僕”が、 AI翻訳では届かない気持ちと向き合うお話です。 「完璧じゃなくていい。不完全でも伝わるものがある。」 便利な時代だからこそ、 自分の声で伝えることの大切さを描きました。 よかったら読んでください。
2日前
横浜万博 第10話 短編版 を公開しました。
「万博は終わった。けれど、あの半年間は、これからもずっと僕の中で生き続ける。」 万博が終わったあとの静かな横浜東口で、主人公が半年間の記憶と向き合う回です。 仲間たちの“その後”と、港の夜に沈んでいく思い出を、短編としてまとめました。 よければ読んでいただけると嬉しいです。
2日前
転生人語#051「物価高の恋」を更新しました。
物価高の時代に、割り勘か奢りか―― 小さな選択が、ふたりの距離をそっと映し出します。 収入差や価値観の違いがあっても、 少しずつ歩幅を合わせていく恋の形を書きました。 読んでいただけたらうれしいです。
1件のいいね
3日前
古着屋アップル 第9話「受験」公開しました。
受験本番の緊張、凛とのピザまん乾杯、そして蓮との原宿。 詩の心が少しずつ動き出す回です。 「スマホの電源を切った瞬間、自分が誰ともつながらなくて一人ぼっちになった気がした。」 受験の孤独と、終わったあとの温度差。 そして、蓮からの「明日、原宿行かない?」の一言。 詩の春が、静かに近づいてきます。
3日前
転生人語#050「リモート恋愛」を更新しました。
画面越しの恋に揺れる“僕”の物語です。 「そもそも、それを避けているうちは、距離など縮まるはずもない。」 よければ読んでみてください。
4日前
少年サッカー 第9話 短編版を公開しました。
「ナオヤのミドルが、ゴール左下へ吸い込まれた。」 港北FCとの予選は、序盤のトオルの先制、ナオヤの公式戦初ゴール、そしてリュージのヘディングで 3–0 の快勝。 選手たちの成長がはっきり見えた試合でした。
4日前
転生人語 #049「育ててしまう恋」を更新しました。
「育てたのはわたしなのに、彼が見ているのはわたしじゃない。」 “育てる恋”の行き着く先にある、静かな痛みを書きました。 変わっていく相手を誇らしく思いながら、取り残される気持ちもある。 よかったら読んでください。 #100まで続けます。 ようやく転生人のプロファイルを確定しました。 超有名人です! #100までには明らかになるようにします。 みなさん、誰だか予想しながら、お付き合いください!
5日前
「横浜万博 第9話 短編版」を更新しました。
「婚約が本当か嘘かも、どうでもよかった。あの日の僕は、ただ流されるしかなかった。」 万博が終わり、直子さんとの再会、そして突然の告白。 仲間たちとの解散会では、それぞれの“これから”が語られ、 僕だけが少し取り残されたような気持ちになりました。 半年間の横浜万博が、静かに幕を閉じます。
5日前
転生人語 #048「静かな影」公開しました。
「嫉妬は、声を上げないときほど深くなる。」 静かに膨らむ“影”をテーマに、誠実さゆえに言えない想いと、その行き先を書きました。
5月28日
少年サッカー 第8話 短編版 を更新しました。
「パン! 誰だ、ふくらはぎにボールぶつけたのは……と思ったら違った。右足が言うことを聞かない。」 ユースケの右足くるぶし骨折、そしてまさかの自分も肉離れで松葉杖生活に。 父と子、二人そろってプレステ三昧の年末になりました。 怪我もサッカーの一部。 区大会に間に合うのか、物語は続きます。
1件のいいね
5月28日
転生人語 #046「ハンカチの香り」更新しました。
「香りは薄れていくのに、気持ちは薄れない。」 静かな揺れを描いた回です。 よかったら読んでください。
5月27日
横浜万博 第8話 短編版 公開しました。
花火と別れが重なる最終日。 すれ違い続きだった二人に、ようやく小さな光が戻る夜です。 半年間の出来事が一気に押し寄せる、節目の回になりました。 よければ読んでください。
5月27日
転生人語 #045 を公開しました。
仕事で落ち込んだ“私”が、彼のひと言と手の温度に救われていく夜の話です。 恋愛は最高の“現実逃避剤”——そんなテーマで書きました。 よかったら読んでください。 #100まで続けます。 ようやく転生人のプロファイルを確定しました。 超有名人です! #100までには明らかになるようにします。 みなさん、誰だか予想しながら、お付き合いください!
5月26日
古着屋アップル 第7話 短編版公開しました。
蓮の気持ちが動き、詩が初めて“告白される側”になる回です。 揺れる気持ちと、受験前の微妙な距離感を書きました。 よかったら読んでください。
5月26日
転生人語 #044「名前の呼び方」を公開しました。
呼び方ひとつで、心の距離がそっと動く——そんな小さな揺れを書きました。 静かな朝の空気の中で、ふたりの距離が少しだけ近づくお話です。
1件のいいね
5月25日
少年サッカー 第7話 短編版 公開しました。
今日は港北FCとの練習試合。自分は初めての主審デビューでした。 子どもたちの声や息遣いの中で走るピッチは、想像以上に刺激的で面白い世界。 ミスも笑いもナイスプレーも全部つまった20分×4本は、1-1の良い試合でした。 審判やコーチとして見るサッカーは、応援の10倍おもしろい。 そんな一日を短編にまとめています。
1件のいいね
5月25日
転生人語 #043「彼女は年下で、僕は弱い」公開しました。
年下の彼女に振り回されながらも、最後の優しさに負けてしまう僕の話です。 わがままも甘さも含めて、二人だけのバランスってあるんだなと感じた一篇になりました。 よかったら読んでください。
1件のいいね
5月24日
横浜万博 第7話 短編版を公開しました。
ゲート警備のバイトで起きた、ちょっと苦い三角関係の話です。 若さゆえの勢いと、後から押し寄せる“しりぬぐい”の連続。 あの頃の空気を少しでも感じてもらえたら嬉しいです。
5月24日
転生人語 #042「手に入れたもの、失ったもの」公開しました。
50歳を迎えた女性管理職が、これまでのキャリアと“選ばなかった人生”に向き合う物語です。 若さ、仕事、恋、そして母性。 何かを得て、何かを失う──その重さを静かに描きました。 よければ読んでください。
5月23日
古着屋アップル 第6話(短編版)を公開しました。
原宿での買い物、揺れる気持ち、思いがけない“おそろい”のコート。 服がくれる自信と、恋のざわつきを描いた回です。 読んでいただけたら嬉しいです。
5月23日
転生人語 #041「小さな罰の意味」を公開しました。
不運に出会うと、つい“これは戒めかもしれない”と考えてしまう。 スマホ紛失や小さな事故を通して、気持ちを整え直す話を書きました。 小さな出来事に意味を見つけながら、また前に進んでいきます。
5月22日
少年サッカー 第6話 短編版を公開しました。
今回は、4年生のポジション解説から、チーム事情、そして自分の審判4級試験まで。 少年サッカーの裏側には、子どもたちの成長や親の悩み、コーチ同士の思いが詰まっていると改めて感じました。 10月に受けた審判試験は無事合格。 ワッペンとカードを受け取り、いよいよ実戦へ。 最初の数分で信頼される審判になれるよう、これから経験を積んでいきます。
5月22日
転生人語 #040 を公開しました。
二十年ぶりに再会した友人との話を書きました。 連絡がないことの裏側には、言えない痛みがあるのかもしれない。 そんな気づきを綴った回です。
5月21日
横浜万博 第6話 短編版を公開しました。
台風で客足が落ちた万博の裏側と、久美との一泊旅行。 静かな新島で見た星空、揺れる気持ち、そして帰ってきた夜のゲートの会話。 若さと不安とまぶしさが混ざる回になりました。 よかったら読んでください。
5月21日
転生人語 #039 を公開しました。
雨の一日が、思いがけずあたたかい時間に変わっていくお話です。 しとしと雨、びしょ濡れ、そして最後の晴れ間。 天気の気まぐれと、ふいに差す“心の晴れ間”を書きました。 よかったら読んでみてください。
5月21日
転生人語 #039 を公開しました。
雨の一日が、思いがけずあたたかい時間に変わっていくお話です。 しとしと雨、びしょ濡れ、そして最後の晴れ間。 天気の気まぐれと、ふいに差す“心の晴れ間”を書きました。 よかったら読んでみてください。
5月20日
古着屋アップル 第5話 短編版 を公開しました。
みんなの気持ちが少しずつ動き出す回で、日曜日の原宿がどうなるのか、自分でも書きながらドキドキしました。 店長の視点も入れて、恋と古着が交差する感じを少し強めています。 よかったら読んでいただけると嬉しいです。
5月20日
転生人語 #038「強行突破の恋」公開しました。
勢いだけの告白が、10年後に結婚へつながった話です。 行動の形は人それぞれ。でも、一歩が未来を変えることもある。 よかったら読んでください。
5月19日
少年サッカー 第5話 短編版 を公開しました。
今日はパス練からリフティング、そしてミニゲームまで盛りだくさん。 唯一の女子選手・マオのループシュートが決まり、グラウンドが一気に沸きました。 直輝コーチの神トラップも子どもたちの刺激に。 練習の中で成長していく姿がまぶしい回になっています。 よかったら読んでみてください。
5月19日
転生人語 #037「虫の知らせが導くもの」公開しました。
子どもの頃から続く“嫌な予感”と、そこから導かれた不思議な出来事を書きました。 胸騒ぎが人生の分岐点になることもあるのだと、改めて感じています。 よければ読んでみてください。
1件のいいね
5月18日
「横浜万博 第5話 短編版」を公開しました。
夜勤のゲートでの会話、結城さんの“名前間違い事件”、そして直子さんとの2回目のデート。 映画を観て、食事をして、ふとした匂いの記憶から気持ちが揺れる――そんな青春の一夜を書きました。
1件のいいね
5月18日
転生人語 #036「覚えてくれているという贈り物」を更新しました。
転生人語 #036「覚えてくれているという贈り物」を更新しました。日の思い出をたどりながら、 “覚えてくれている”ということが、 どんな贈り物より心に残るのだと気づいた回です。
5月17日
第4話「これってヤキモチ?」の短編版を公開しました。
古着のコートがくれる小さな自信と、揺れ始めた恋心を描いた回です。 詩の気持ちが少しずつ動き出す瞬間を書きました。
1件のいいね
5月17日
転生人語 #035-捨てるほどの恋-を公開しました。
Nとその家族をめぐる出来事を書きました。 恋と責任、そして人の無力さについての話です。 よければ読んでください。
5月16日
少年サッカー 第4話 短編版
“誰を試合に出すか”の裏側と、初めてのピッチ作り。 コーチの仕事は想像以上に深い。
5月16日
転生人語 #034「パパになる瞬間」公開しました。
妊娠を知ったときの戸惑いと喜び、そして“父になる瞬間”を描きました。 彼女の「パパ、よろしくお願いします」という笑顔が忘れられない話です。 よかったら読んでください。
5月15日
横浜万博 第4話の短縮版を公開しました。
台風続きのゲート警備の夏、なぜかナンパ運だけ絶好調。 年上の直子さんとの出会いと、久美との関係の間で揺れる僕の話です。 よかったら読んでください。 https://kakuyomu.jp/works/2912051599806835778/episodes/2912051599806976111
5月15日
転生人語 #033 を公開しました。
今回は「背中で語るお作法」について書きました。 叱責の場で前に立ち、帰り道に缶ビールを渡してくれた上司の話です。 言葉より行動で示す人の強さと、静かに受け継がれる“お作法”のことを思い出しながら綴りました。 よければ読んでください。 https://kakuyomu.jp/works/2912051597182616886/episodes/2912051599806343509
5月14日
古着屋アップル 第3話 短縮版を公開しました。
三日連続で同じ古着コートを着た詩が、塾で“誰かに背中を押されて”湊の近くに座ってしまうお話です。 小さな奇跡と、揺れる恋心をぎゅっと詰めました。 https://kakuyomu.jp/works/2912051599734637041/episodes/2912051599734773058
5月14日
転生人語# 032-知ったふりの代償-を公開しました。
知らないと言えなくて、つい“知ったふり”をしてしまう癖。 軽い見栄のつもりが、気づけば大事なものまで見落としていたのかもしれません。 知らないことは恥じゃなくて、知るチャンス。 そんなテーマで書きました。 よければ読んでみてください。 https://kakuyomu.jp/works/2912051597182616886/episodes/2912051599733481720
5月13日
転生人語 #031-無駄の楽しさ-公開しました。
若い頃にやっていた肝試しや深夜ドライブの思い出を語りながら、「無駄な時間って、結局いちばん楽しいよな」という話を書きました。 AIで効率化が進む今こそ、もっと無駄を楽しんでもいいのかもしれません。 https://kakuyomu.jp/works/2912051597182616886/episodes/2912051599664975196
1件のいいね
5月12日
【転生人語 #030 公開】
テーマは「年上」。 十七歳の僕が、十八歳の彼女に感じていた“たった一年の差”について書きました。 若い頃の一年は大きくて、今では思い出すだけで胸が少し熱くなる。 よければ読んでください。 https://kakuyomu.jp/works/2912051597182616886/episodes/2912051599595897047
1件のいいね
5月10日
横浜万博 第3話 短編版 を公開しました。
倉庫火災で消防車を誘導した夜、結城さんのチンクエチェントで走った夏、ダフ屋を追って軽トラに引きずられた事件、藤井さんに教わった競馬。 数ヶ月なのに、一生忘れない濃い時間でした。 https://kakuyomu.jp/works/2912051599446186862/episodes/2912051599446294720
5月10日
【転生人語 #029 公開】
「身の丈に合わせろ」と言われ続ける若者を描きました。 背伸びするたびに止められるけれど、わしは“空気を読まない一歩”こそ人間の面白さだと思っています。 AIにはできない、無謀さと直感。 身の丈なんて気にせず、世界を揺らす若者が増えたら楽しくなる。 https://kakuyomu.jp/works/2912051597182616886/episodes/2912051599445410764
1件のいいね
5月9日
古着屋アップル 第2話 短編版公開しました
塾の帰り道、湊の自転車が通り過ぎた瞬間―― あれ、動かない。 体が前に進まなくなった詩。 その直後、湊がUターンして戻ってきて声をかけてくる。 偶然? それとも何かの合図? ぜひ読んでみてください。 https://kakuyomu.jp/works/2912051599373202175/episodes/2912051599373388942
1件のいいね
5月8日
少年サッカ 第2話 短編版 公開しました、
「フォーメーションって何?」「審判って本当にできるの?」という、完全初心者の戸惑いがテーマです。 サッカー経験ゼロの主人公が、コーチ会に参加してみたものの、専門用語と審判の話に圧倒されてしまいます。 https://kakuyomu.jp/works/2912051599299728162/episodes/2912051599300115041
5月8日
転生人語 #028「演技か本性か、夏のキャンプで」公開しました。
大学時代に行った六人でのキャンプの思い出を書きました。 買い出し、料理、テント、焚き火……あの場面で見えた“素の部分”と、 十年後の彼女たちをふと思い出す、少しだけノスタルジックな回です。 恋愛は思い込みや勘違いで始まることもあるし、 演技と本性の境界なんて、案外あいまいなのかもしれません。 よかったら読んでみてください。 https://kakuyomu.jp/works/2912051597182616886/episodes/2912051599270999962
次へ