• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

紫電

  • @IKL86489
  • 2019年3月12日に登録
  • 恋愛
    • ホーム
    • 小説1
    • 近況ノート1
    • 小説のフォロー34
    • ユーザーのフォロー2
  • 1月8日

    第4話微調整

    https://kakuyomu.jp/works/16818622174833010499/episodes/16818792436756467918 第4話のTwo Sideの描写について。 後の展開を踏まえて地の文を微調整しました。 物語の流れや内容自体に変更はありませんので、そのまま読み進めていただけます。 ・訂正前 バイクが止まったのは、繁華街の一角。 ネオンの洪水の中に、一際落ち着いた雰囲気を放つ黒塗りのビルがあった。 その二階、ひっそりと佇む看板には金の文字で、「Two Side」と書かれている。 ・訂正後 バイクが止まったのは繁華街の一角。 他の建物から一歩距離を置くように、二階建ての建物が一軒建っていた。 派手な装飾は無く、看板も最小限。 Two Side__それがこの店の名だ。