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お姉ちゃんに少年の脳が焼かれる 3話

更新が一日空いてしまい、すみません。
今回は、夏の終わりの雨の中で生まれる、音と味覚が重なる感覚を大切にしたお話です。
甘ずっぱくて、少しだけ背伸びした青春の気配――
触れそうで触れない距離感や、胸に残る余韻を楽しんでもらえたら嬉しいです。

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