ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
月曜投稿予定分と、水曜投稿予定分は、プライベート多忙によりサボりました~申し訳ありません~これは金曜投稿予定分を、今書いてます~スミマセン~
さて、再編集版の進捗ですが、四月・五月がやたらと、確定した予定が入っておりまして、なかなか時間が取れない状況が続いております~脳内作業はなるべくしているのですが、実作業が捗っておりません~申し訳ありません~四月中には連載再開を!とか目論んでたんですが、無理っぽいです~五月中を目指すことにします~(苦笑)
あと、余談ですが、先日のニュースで、冬眠から目覚めた熊の被害を伝えるものを見たのですが、とあるスーパーでは、自動ドアから熊が入ってくるので、自動を切って、手動に変えることにした、と報道されておりました。それを聞いて、ふと思い出したのですが、永野護原作の「ファイブスターストーリーズ」の中で見た、作者のライナーズノートだか、設定のこぼれ話だかで「武器を使う人間の方の能力が向上すると、武器の方が退化するという皮肉なことが」ってクダリがありました。あの話に登場する「騎士」と称されるキャラたちは、通常の人間より遥かに身体能力が優れた結果、点で捉える銃ではなく、線で捉える刀や剣を使う方が効率が良いとして、通常の人間なら銃を頼りにするところを、みな剣や刀で戦うようになった、と語られてました。自動ドアは便利な文明の利器なのに、それが返って人間を危険にさらしてしまうという皮肉に通じるような気がしましたね~
ではでは~(^^)