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@nonta12 様
12度目のギフト!
休止中にも関わらず応援頂き嬉しいです。
ありがとうございます!
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・「あとがない」の執筆
コツコツ進めております。
これも書く内容に迷いますね……こう、あれです。
あんまし細かい進捗を言って。
スランプでまた言い訳……みたいなのは美しくないといいますか……。
結論だけは知っています。
「いいから書いて」です。
その通りですね、はい……。
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・あとがない
・PVの推移
・(第228話 メッセージカード)
分析は数字でやれ、みたいな話があって。
自分の作品を見てみたりすることもあります。
分からないことがひとつ。
何故かここだけ跳ねてるんですよね。
理由は謎のまま。
データ分析的な話だと。
この回の良いポイントを抽出して作品に反映させろ、みたいな話になるのですけど。
イケメン佐々木の意識低い回なので。
改めて読んでみると中々にひっどい内容でちょっと笑ってしまいます。
朱美ちゃん回ですね(プロの人、優人くんのお姉ちゃん)
彼女が……その、30本をあれこれしてカードバトルするという。
最強の1本がイケメン佐々木。
あかん()。
この方向に特化させると。
どっちかというと健全寄りにしたいっぽいカクヨムさんだと
書けない内容になってしまいそうです。
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・偵察
・ちょっと珍しい転生モノ
・転生者の私に挑んでくる無謀で有望な少女の話/小東 のら
このお話が好きです(読んだのは書籍版)。
優しい感じのストーリーなので。
万人にオススメ出来るのが良いですね。
どれだけ面白くても「ざまぁ系」とか、えっちなやつは。
どうしてもちょっとブレーキかかる感じがあると言いますか。
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現代→現代への転生モノ。
魔法要素は、転生と一部の先端技術が魔法化しているくらいで。
読む側としては、普通に現代モノのつもりで良いと思われ。
ウチの「あとがない」は。
基本的な方針として、どんどんチートパワーを加算して行きます。
こちらの作品は。
全く方向が違いますね。
そういう加算無しの前世知識だけの転生です。
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主人公は一度大人になっているので。
小さいときは、学力無双。
しかしその優位は長期的には消えてなくなる。
その前に現れた、天才少女のヒロインちゃん。
常人の学力で人生2周目の主人公。
1周目でそれに追い付こうとする天才ちゃん。
天才ちゃんは天才なので。
順当に成長すれば。
どこかで常人だった主人公を超えます。
つまり「負け確定」が埋め込まれたプロットと言いますか。
この2人が最終的にどういう結末を迎えるのか。
気になるので読み進める手が止まらないです。
読後感がとても良い。
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終盤が本当に上手い。
「あとがない」でたたむのに苦戦している自分からすると。
眩しすぎですね。
この作品。
「なろう」さんでさっき確認したんですけど。
2万文字くらいの短編が元だったんですね。
(カクヨムさんには置いてないみたいです)
自分は書籍版から見たので知らなかったのですけど。
この短編を加筆して書籍版にしたということですね。
書籍化する本は。
基本的に10万文字くらいになる筈なので(物理的に)。
だいぶ膨らませてますね。
3巻まで出ているので。
2万文字→30万文字くらいになってるという。
凄いですねぇ。
こういうルートもあるのかと。
勉強になります。
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◯コメ
ありがとうございます。
作者的には、一度休止して立て直しは「正しい判断」の筈なのですけど。
読者様がそれにどう思うかは全く別なので。そう言って頂けて嬉しいです。
ざまぁ系は適量が案外難しい感じがしますね。
勧善懲悪は人類の本能なので。
なんだかんだそういう要素は物語には必須ですけど。
小説業界全体でちょっと過激化しているかな? とはちょっと思います。