• 異世界ファンタジー

「魔王メイド・エクリナのセカンドライフ 第六章――偽りの楽園、砕かれる朝 」87~104話を更新しました!

お疲れ様です、ひげシェフです。
下記を投稿しました。

◆第87話:光に包まれた朝◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051603799754515

◆第88話:歪みゆく平穏◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051603799787023

◆第89話:繰り返す『完璧』◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051603799819887

◆第90話:偽りの楽園◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051603799881630

◆第91話:絶望の目覚め◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051603799922536

◆第92話:ヴァルザの嗜虐◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779508404

◆第93話:涙の夜と、遠き声◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779548761

◆幕間:観測者リゼル◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779592616

◆第94話:絶望の果てに、微かな光◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779633780

◆第95話:彼女の眠る深淵へ◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779664956

◆第96話:突入の刻、交わる決意◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779706088

◆第97話:精神世界の戦場にて◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779742456

◆第98話:閉ざされた檻に、再び灯る灯火◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779777429

◆第99話:抗いの終端、魔哭神の断罪◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779813167

◆第100話:記憶の奥に、折れぬ心を◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779854927

◆第101話:焔雷交響〈レグナ・インフェルヴォルツ〉◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779886896

◆第102話:王、目覚めの刻◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779915341

◆第103話:誓いの剣、王の魔力◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779952752

◆第104話:安息の夜、そして新たなる胎動◆
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843785015034/episodes/2912051604779995603

六章の87~104話を投稿しました。
コンセプト的には夢の中の夢であり、悪夢によって精神を削っていくというホサスペンスのような内容です。

最初に書いたときは単体だったのですが、そこから五章との繋がりやリゼルの黒幕化として変更しました。
当初はヴァルザの残滓がエクリナの中に残っていた、的な流れだった気がします。
本小説を長編として書くことにした際に設定を大分いじりました。
ただ、感動の線や熱量、戦闘描写など、いろいろと技量に不足があると最近思い直しまして、『小説家になろう』に投稿していた本文を大改稿して、『カクヨム』へ投稿しました。

最初に書いた原稿は各話で千文字行くことが少なく、それでも満足していました。
しかしながら、今の四章(旧六章だったもの)で千文字を超えることが多くなり、単章としても八万文字くらいまで書くことができ、各話の文字数の最低ラインを徐々に高めていくきっかけとなりました。

それもあり、一章から徐々に大幅に見直しを行っています。内容は大きくいじらずに、当時思いついていなかった描写を入れて再投稿しています。
それでも一章~三章はまだ納得できていないため、どこかで改稿するつもりです。
四章はボリュームがありすぎて、半分で止まっていますね……

とりあえず一旦は、十三章の続きを書いていこうかなと思ってます。

本日もお付き合いいただきありがとうございました!
引き続き、評価・ブックマーク・感想で応援いただけると励みになります!

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