こんにちは。はる❀です。
最近急に暑くなってきましたね。
本日『記憶と神巡る『平安』物語』で、
『第九話 源義経』を更新しました。
本作は源平合戦最後の戦・壇ノ浦の戦からお話が始まり、それも平氏側の目線から始まっていますが、そんな平氏を滅ぼした源義経も、個人的に結構好きな武将でもあったりします。彼の幼名は牛若丸が有名かと思いますが、遮那王、九朗などとも呼ばれたりしていました。結構、大河ドラマとかでは九朗と呼ばれることも多いのかな、という勝手な印象がありましたが、そんな『九朗』と『第九話』をかけてみました、というだけのお話です。
こういうちょっとしたロジックみたいなのが大好きで、実はお話の中にも結構いろんなヒントや言葉遊びが入っていたりしますので、「これはっ……!」と思われたらぜひこっそり教えてください😊♡その辺りの伏線だったり諸々は最終的にすべて回収予定なので、答え合わせもお楽しみください♪
『記憶と神巡る『平安』物語』の作品はこちらです。
https://kakuyomu.jp/works/16818622173314309809歴史な感じのお話からはじまる本作ですが、その次からは結構ファンタジー色の強めな作品となっていますので、もしご興味を持たれましたらぜひ遊びにいらしてくださいね❀
今後とも、よろしくお願いいたします🍀