「おや、よくここを見つけたね? 案内なんか出してないのに」 みたいなのが好きで、かくれんぼするみたいに更新しがちです。 ------------------- ◆発売中です。よろしくお願いします。 講談社文庫さま 「杜ノ国の神隠し」 「杜ノ国の囁く神」 「杜ノ国の滴る神」 「杜ノ国の光ル森」 角川文庫さま 「雲神様の箱」シリーズ全3巻 「鳳凰京の呪禁師」 ------------------------ 読みたくて読んでいますし、レビューも書きたくて書いていますので、レビューのお礼は不要です。 書き手としても、お付き合いや相互評価目的の読み合いは一切しません。 作品がかわいそうだと感じますので。 読みたいと思って下さった方に読んでいただきたいですし、私も「ああ、この作品面白そう!読みたい読みたい!」とドキドキしながら作品を読みにまいります。 読んでもらえることに感謝、読ませていただけることにも感謝。 お気軽に絡んでやってください。
烏目は「とりめ」ではなく「からすめ」です。 作品に対する厳しい意見や批評は大歓迎です。書く勉強になりますので、ガンガン批評してください。 ⚫️受賞歴(カクヨム) 『SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト』で、2作品が優秀賞に選ばれました。 『大阪城ではたくさんの人が死にはった。昔に何度か戦さがあったさかいに。』 https://kakuyomu.jp/works/16818093073968844799 『棲魔の海辺』 https://kakuyomu.jp/works/16818093073782720053 -------------------- 『「赤いきつね」「緑のたぬき」幸せしみるショートストーリーコンテスト』で、 『青空の下でひとりごと』が優秀賞に選ばれました。 https://kakuyomu.jp/works/16816700429331979933 ⚫️受賞歴(カクヨム以外) 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年1月)』で、 『木箱の中』が佳作に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年6月)』で、 『おはつ坂』が佳作に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年9月)』で、 『偶然』が最恐賞に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年10月)』で、 『川の向こう』が最恐賞に選ばれました。 -------------------- 高橋源一郎の小説指南『小説でもどうぞ! 第9回』で、 『ムムカカ』が佳作に選ばれました。 高橋源一郎の小説指南『小説でもどうぞ! 第10回』で、 『ピカピカの吐瀉物』が選外佳作に選ばれました。 -------------------- エブリスタの『新星ファンタジーコンテスト 料理/グルメ』で 『菜の花の咲く丘。そこに立つ桜色。』が佳作に選ばれました。 カクヨムにも同作品をアップしています。↓ https://kakuyomu.jp/works/16816927861193001342 -------------------- エブリスタの『超・妄想コンテスト:夏の終わり』で、 『夏の家』が優秀作品に選ばれました。 エブリスタの『超・妄想コンテスト:夫婦』で、 『今日も僕は妻の隣を歩く』が優秀作品に選ばれました。 ⚫️書籍化(カクヨム) 『半実話あやし奇譚』の13話ぶんが『5分で読書:思いもよらない奇妙な体験』に改題して発売中。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054892033781 『ひとつの花に託す。』がSFアンソロジーの『5分で読書:驚愕のミライ』に収録。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893606622 『サクサクさんのいいアイデア』が短編アンソロジーの『5分で読書:最後はかならず私が勝つ』に収録。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054935144347 ⚫️書籍化(カクヨム以外) 竹書房怪談文庫『ヒビ怖 急に恐くなる日常』に『木箱の中』『おはつ坂』『偶然』を掲載していただきました。 『にいがたショートストーリ』に『ひかりの悩み事』』『ひとり旅』を掲載していただきました。 『にいがたショートストーリ2』に『弥彦山』を掲載していただきました。 ⚫️ごあいさつ 僕は「カクヨムで五千万字を読む!」を目標にして、みなさんの作品を読ませてもらっています。 小説を書いてみたいと思ったものの、大人になるまでに読んだ本が数冊。その致命的な読書量の少なさを補うために、五千万文字を目標にかかげて読んでいます。 僕は短編やショートショートを読むことも多いのですが、五千万文字を長編小説に換算すると五百冊になります。まだ五百冊に全然達していませんので、「1日5万字読む!」が現在のモットーです。 でも、最近は多忙で5万字なんて全然読めていませんが…… 本気で速読術を身につけたいんですが…… ⚫️フォローは読んだら外すことがあります。他意はないのでご了承ください。
創作怪談、実話怪談書いてます。 自己満足の作品集ですが 読んでもらえたら嬉しいです。 宜しくお願いします。
ホラー小説を書いていたら良いことがありました
東堂薫名義でエブリスタで活動していました。(今は涼森で統一。読みは、すずもりみお) 2023/04/28 エブリスタで最恐小説大賞を受賞しました。初単著でました。 妄想コンテストで大賞、準大賞をとったことも。出版された短編共著は6冊。 ミステリーを中心にSF、ファンタジー、ホラーなどを書いています。 2022年2月25日。 7冊めの短編アンソロジー出ました。 https://kakuyomu.jp/users/kaoru-todo/news/16816927860769407858 X(旧Twitter)などSNSはいっさいやっておりません。もしも涼森巳王または東堂薫名義でやってる人がいれば、なりすましなのでご注意を。 執筆に生成AIはいっさい使っていません。 前にいたサイトの不具合で、字下げができていない作品があります。 レイティングについて。 殺人事件が起こる作品には暴力表現(または残酷表現)ありを、不倫などの設定があるときには性描写ありにしますので、必ずしも、その描写があるわけではないです。 フォローしてくださるみなさん、ありがとうございます! みなさまの応援、とても感謝しております*\(^o^)/* 代表作。シリーズ第一話。 『東堂兄弟の探偵録〜第一話 アントリオンの定理』https://kakuyomu.jp/works/1177354054889168237 女性向け。BL設定ありの純愛ホラー。ホラー苦手と言われる女性読者も多数読んでくださってます。ちなみにノーマルラブバージョンもあります。 『宇宙は青蘭の夢をみる』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889236766 相互、営業はしておりません。お返しは期待しないでください。読むときは個人的に興味を持つか、企画を立てたときです。 星のつけかたは短編、未完(連載中)には基本的に二個までです。 というか、こっそりステルス読みすることが多いので、星つけることじたい少ないです。
時々書いたり時々読んだり、時々レビューを書いたり。ジャンル問わず物語に触れることが好きで浅くあれこれと手を出しています。時々おかしなことをしたり、時々深く考えたり、時々にまみれながら生きております。 noteの方でなんとなく感じたことを書いたりもしております https://note.com/monoomoi
コミカライズ『閲覧禁止 ~調べてはいけない怪異~』原作の人。 末席の物書き。漫画原作者。溶けかけ雪だるま。 だいたいここに全部あります。趣味で占いをしたり、社会心理もかじる。なろうとかnoteとかnoveldaysとか。 《小説の傾向》 海外ミステリ/海外ホラー/幻想怪奇/ファンタジー/SF 《フォローとか》 フォロー返しはしますが小説を読むかは気分次第ですのでご了承ください。 小説フォローはしおり代わりなので、評価後外すこともあり。 連載中の作品などはすぐに評価しないこともあります。 《評価について》 ♡:基本。楽しい時間をありがとう! ♡+感想:なんか言いたいことが出てきた時に。 ★:文体の好みなんかで多少上下 ★+レビュー:みんなに読んでもらいたいと思った時に。
普段は主にKADOKAWAのいくつかのレーベルで執筆させていただいております。 こちらでは商業的な需要は度外視して、好きなものを投稿していければと思います。 よろしくお願い申し上げます。
『隣国から来た嫁が可愛すぎてどうしよう。3~冬熊と呼ばれる俺の嫁は狙われすぎている⁉~』がPASH!文庫さま(主婦と生活社)より現在発売中! 『追放された聖女ですが、どうやら私が本物です 前世薬師は”癒し”の薬で救いたい!』 『王太子妃パドマの転生医療 「戦場の天使」は救国の夢を見る』 『電子書籍限定 王太子妃パドマの転生医療2 「戦場の天使」は救国の夢を見る』 『ルクトニア領繚乱記 猫かぶり殿下は護衛の少女を溺愛中』 ビーンズ文庫さまより、発売中です。ぜひ、どうぞ。 また『追放された聖女ですが、どうやら私が本物です 前世薬師は”癒し”の薬で救いたい!』『王太子妃パドマの転生医療 「戦場の天使」は救国の夢を見る』が、FLOS COMICさまにてコミカライズ掲載中です。 『隣国嫁』シリーズもコミック2巻が公表発売中! カクヨムには、ホラーや恋愛ものを中心に作品を載せています。 よろしければ、覗いてやってくださいませ。 拝読していた作品が完結を迎えましたら、フォローを外すことがあります。ご了承下さい。 ※「小説家になろう」様にも同名で作品を掲載予定です