こんばんはm(_ _)m
『異世界“最かわ”ヒロインコンテスト』
に参加する作品を21時に公開いたします。
(※5万時は到達しておりますが、残り2話ほど書いて完結となります。
締め切りには、『完結』いたしますので宜しくお願い致します。)
──以前もお伝えしましたが、『選考』については期間がないので、“置くだけ”という形になります。
なので、お時間がある時に読んで頂けたら嬉しいです(^^)
自分の作品はゆっくりと進む作品です。
長い目で読んで頂けたらと思います。
──以前の通り、
『ライト文芸寄り✖️SF/異世界ファンタジー✖️解明✖️成長』
というようなことになっております。
本日、公開するのは──
【第一部 世界への疑問】
《第一章 白き都市の少女》
第1話から第4話までを公開いたします。
文字数は、5,000文字程となります。
明日も7時から、2時間毎に更新いたします。
この様な感じで、締切までに5万時の投稿になります
m(_ _)m
宜しくお願い致します✨
以下は、
タイトルとあらすじになります。
よければ、読んで頂けたらと思います。
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──【タイトル】──
『境界のユーノ〜白き都市で人を知るの少女〜』
──【あらすじ】
白で統一された、静かすぎる街。
決められた時間……決められた行動──
そこには《当たり前》しか存在しなかった。
そんな世界で暮らしていた少女ユーノは、ある日、ひとりの少年と出会う。
「——この街、どこか変だ」
彼の言葉は、ユーノの中にあった《違和感》を揺らし始める。
なぜこの世界は、こんなにも整いすぎているのか。
なぜ人は、自由に生きていないのか。
その答えを知るため、ユーノは外の世界へと踏み出す。
これは——
【心】を知ろうとする少女の、静かな旅の物語。
「君はどうしたいの?」「曖昧だね」
「へ?」「……ちょっと、困る……」
──世界に触れ、人に触れる。
少女は……成長していく。
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戦闘などはありません。
静かに、ゆっくりと進んでいきます。
どうぞ宜しくお願いします✨✨✨