はじめまして、凪(なぐ)です。
このたび、初めてカクヨムへ作品を投稿しました。
『共鳴するレゾンデートル ― 鍵を預けた日 ―』
人には、誰にも見せたくない「鍵のかかった部屋」があるのではないか。
そんな思いから書き始めた物語です。
派手な展開ではなく、人と人とのあいだに生まれる静かな共鳴や、言葉にならない感情を大切にしながら綴りました。
もし少しでも心に残るものがありましたら、とても嬉しく思います。
読んでくださった皆さま、本当にありがとうございます。
これからも、自分のペースで物語を書いていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。