とりあえず投稿してみた件について。
なんとなくノリで。
実は個人的に書いてる小説があるのだが、それが停滞して、限界で、進まないことに打ちのめされている、と言う今の状況。
その息抜きに書くことにしたのがこの小説。『死体回収人《スカベンジャー》になろう!』である。
まぁだから、正直なところ、見切り発車だし、プロっとなんてあってないようなもんだし、とりあえず、気の向くままに書いていく予定の小説だ。
そんな小説でも評価はもらえたらうれしい。
そしたら書く気になる、やる気になる、天狗になる、傲慢になる。
……いや、なるなよ(´・ω・`)
気が向いたら読んで評価してフォローしてみてもいいんじゃない?
もっとも、そんな気軽に読むような小説ではないとは思うけども……
だって死体回収業って娯楽性の極北にあるものじゃなかろうか?
そうかもしれないけど、もしかしたら違うかもしれない。違ったらいいなぁ。なんて思いつつ。書くのを止めつつ。そっとコーヒーを飲む。