ここ数ヶ月、小説以外の表現方法に手を出したりしておりました。
でも、どこからか湧いてくるんです。
「代弁者の戦い、まだ始まってすらないですよね」
「あれ?いつ仇と合流するんですか?このままだと騙してることになりません?」
「紫恋ちゃんを出せ!うぉううぉう!」
「はよ殺し屋さんの女子を見せろ」
というまっとうな意見が…………。
もともとはすぐに怠けることへの対策として一回区切りのいいところまで書いてみようと新しい話を作っては3万文字ほどで挫折する毎日………。とうとう小説から離れておりました。
しかし、しかし。聞こえるわ聞こえるわ「読んでくださる人を忘れるな」という理性の声が………。
しかし、久しぶりに話を考えようにも忘れたことも多く、とりあえず読んでみたら。
誤字はあるわ、同じ言葉が繰り返されるわ。
もう、もう。そう思いつつ、最後に「あ、続きがない」となったので。
もう少し、頑張ってみます。
更新頻度が戻せるかは分かりませんが、とりあえずみんな読み直してみます。
含水嚥下でした。