ファンタジー小説執筆してます。 少ない文字数でも毎日継続してます。 twitter @takeo_sanuki オンラインゲーム「ドラクエX」少しやっています。 フォロー返しなるべくします。目標はエタらせないこと!
私は外国人の新人作家で、マレーシア人です。暇な時にふと思い立って、頭の中の妄想を小説にできないかなと思い、長編作品に挑戦することにしました。中国の実名登録システムの関係で、ここで小説を創作してみようと考えています。私のストーリー展開はとても王道だし、文章も幼稚かもしれませんが、それでも挑戦してみたいのです。どうか皆さん、チャンスをください…うぅぅ(泣) 皆さんが遠慮なくコメントで批評してくれたら、どこがダメなのか直して成長したいと思っています(大泣)。そしてもし良いアイデアや発想があれば、ぜひコメントしてください!ありがとうございます! 这个呢 ほかの小説に比べると、私の作品は序盤が少しスロースタートになるかもしれませんが、どうか温かく見守ってください(お願いしますッッ(叫))。翻訳機で直訳しているので、文法の間違いが多いかもしれません(本当に本当に申し訳ありません)。内容も色々なものからインスピレーションを受けて参考にすると思います(アニメに強く影響されていて、大好きなので)。とにかく、私の小説を読んでくれたすべての読者の皆さん、本当にありがとうございます!世の中にこんなに優しい人たちがいるなんて信じられません!もう本当に大好きです!!(変態だと思わないでください((((ФωФ)
高校生の頃に書き上げた全5巻・全99話完結の長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を連載しています。 原稿は当時の形を尊重し、大きな改稿はせず、Web向けに構成・分割して公開しています。 戦争、軍略、陰謀が前面に出る物語ですが、最後に残るのは「帝国騎士」と「病床の白髪の友」の歩みです。 作品の本質が自然に伝わるよう、編者として導線を整えながら投稿しています。
こわい話と暗い色が好き。 日常の隙間に忍び込む目に見えないものを探しています。 黒い服とホラー映画、古い怪談、ロックンロール、深夜の路地裏が落ち着く場所です。
熊野 旅人(くまの たびと) 北海道から沖縄まで 47都道府県を旅した、リアル桃鉄実践者。 温泉と食べ歩き、地方商店街の散策、アロマ、落語、サウナをこよなく愛する。 仕事で全国の地方都市を巡る中で見えてきたのは、 「良いものが売れず、人が消えていく現実」だった。 とある地方出張で偶然通りかかったシャッター通りの商店街、一粒のリンゴから始まる思い。 ——自分にできることは何だろう、と問い続けた。 私はひとりの力では何も変えられない。 地方の現実を前に、無力さを痛感した。 それでも、物語なら、誰か一人の心に届くかもしれない。 もし読んでくださる方がいたら、 あなたの心に、小さな灯がひとつ灯り、 1%の奇跡を信じられる夜になりますように。 そして願わくば、地方へ旅をして、 地元の食堂で土地の名物を食べ、温泉に入り、名産品をひとつ買って帰ってくれたら それがこの物語にとって、何よりの願いです。 どうぞ、よろしくお願いします。 熊野 旅人 🌱 将来の夢 かぼす精油のクラウドファンディング 中小企業診断士資格取得による地域社会への貢献 ✉ メッセージ 感想・応援コメント、ぜひお寄せください。 一緒に、この物語を育ててください。
SFと、少し不思議な話が好きです。リアルさと笑いのほどよいバランスを目指しています。手始めに短編「内を見る」をどうぞ。長編は最新巻「モータル」からお入りくださいませ。
【投稿予定】 『ドラゴの子』毎週月・木 18:00 『君と会うまで、世界は無音だった』毎週火・金 20:00 ろくな話も書けない、ただのバカです。 これが趣味であろうと、仕事になろうと、将来何になろうと… 自分の物語を誰かに伝えるのが、僕のずっと夢でした。 だから、もし僕が書いたガラクタみたいな物語が、何かの形であなたの心に触れたのなら。 それだけで、僕はもう十分に満足です。だって、それが僕の夢なんですから。
はじめまして、夜明快祁(よあけ かいき)と申します。 2025年7月31日から活動再開いたしました。 いつも拙作を読んで下さり、ありがとうございます。 サポーター登録感謝いたします!
■自己紹介 汚部屋の隅でジャージに身を包み、生成AIという「神の杖か悪魔の誘惑か判然としない何か」と日々格闘している、自称・引きこもり妄想オタクです。 口癖は「だるいわ~」ですが、AIが吐き出す「平均値という名の国道」を、俺の「歪な妄想力」で叩き潰して脇道へ引きずり込む瞬間だけは、目が覚めます。 ■現在の活動:【A.I.G.E.S.】プロジェクト AIの冷徹な演算と、人間の泥臭い執筆の筋力をぶつけ合う**『A.I.G.E.S.』**プロジェクトを展開中。 その最前線の記録として、**最新エッセイ「AI時代における執筆の心得」**を公開しました。 「AIに丸投げ」するのではなく、平均値という名の国道を走りたがるAIのハンドルを強引に切り、妄想の銀河へと誘う――。そんなAIとの「共犯関係」から生まれる新しい創作の形を、ライブ感たっぷりにお届けします。
本好き。小説を読むのが好き。小説を書くのも好きです。
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普通の、どこにでもいる社畜です。 見つけてくれた方、大感謝です。 読ませていただいた作品には、基本♡をつけていきます。ウザかったらごめんなさい。 こんな私ですが、仲良くしてください。 よろしくお願いします。
皆様のコメントは全て読ませていただいております。 皆様の小説を色々読ませていただいております。 ♥や★を付けさせてもらうこともありますが、お礼は不要です。 読んでくれるだけで嬉しいです。 これからも、応援よろしくお願いします。
★たくさんの反響があって嬉しいです。これからも書いていきます。 コンテスト応募を機にカクヨムはじめました。 感想などいただければ嬉しいです。