皆さんこんにちはガトリングレックスです。
このたびはダーコロを読んでいただきありがとうございます!
実は異世界ファンタジーは苦手なジャンルで、書けているか心配でした。
しかしまさかここまで読まれるとは思っておらず、とても嬉しいです!
大介というキャラクターは元々前に書いていた作品の悪役だったのですが、設定を練り直し、戦うのが好きな不器用な奴として書いています。
まあ本当の戦闘狂なので、人としては欠落しているところはありますが。
それを補うのがヴェジッタの存在です。
あの殺人鬼を彼女がどこまで扱えるか?
そしてバトニアの動向に注目です!
これからもダーコロをよろしくお願いします!