ハリーポッターと喋るのは助かるんですけど、人工知能の、書いたと喋るのは助かるんですけど、なんか思いついた。あるじゃあないわけですよ。
既にということにして、かなりの確率である。破綻してる、感じはありますね、とはいえど?
今はエキスパートがやってることになるかと喋るのは助かるんですけど、これこそが重要ではやらないかも、書いて、気づいた。んですけど、スマホの📱📱📱📱📱📱📱📱(この画像がサジェストされ続けたので停止とする)
ハリポタのね。なんかAIのやつがあるじゃあないですか。あれが予測変換の候補をワー出してきて、人力でセレクションしてって話を見たので、へーって思ったので、じゃあ俺がそれをやったらどうなるのかしらと思ったんですが、第1候補を選択していくとめちゃめちゃ狭いので、だいたい「喋るのは助かるんですけど」に収束してしまうので、適宜恣意的な選択が必要になることがわかりました。テイク・ツー。
予測変換の候補には何も考えてないので、だけでいいやつだよなって話をしていくといいなって思ったから物と思っていたのに。こうしてみると思っていたよりジャンに近づけるのはどうなるのかと思うけれどもねえええ!
ダメですね。でも何も考えず文が埋まっていくので、一つの手ではあるかもしれない。
声が聞こえるようになってからにしようかと思っていたが重要なのはどうなるのかではないわけですよ。
とか、とりあえず埋めてから意味ありげなところを解読していく。どうか。どうもこうもないか。なかったです。