というライトノベルの連載を始めました。
演劇部ではなく『劇団』に魅入られた高校生のお話です。
いやほんと、めっちゃライトノベル。文体も。
『イカロスの聖櫃』
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https://kakuyomu.jp/works/11054822665588759003/episodes/11054822665589991656もともとは、若者にお芝居の楽しさを知って欲しくて、
下書きレベルで書いていたものなんですよね。
で、某出版社さんがなぜか乗り気になってくれて、
いろんな連動企画を考えていて、
さあこれからという時にあほな理由でぽしゃった作品です(>_<)
そんなんばっかやん、僕っヾ(≧◇≦)ノ
想定読者がふだんライトノベルを読んでいる層ということで、
文体もテイストも、かなり若めです。
そして、15年以上も前に書いていたものなので、
若者向けに入れたくすぐりがいま読むとめっちゃ痛い(>_<)
なので、改稿に改稿を重ね、ちょびっとずつ出しです。
ちなみに僕の短編に出てくるミサキやアカネは、
この劇団の団員で、
僕の中で短編は、彼女たちがやってる寸劇、という設定です。
第一話からアカネが出てきますので、
よかったら冷やかしに覗いてやってくださいまし。
あと、演劇シ-ンはなかなか出てきません(^▽^;)
演劇に関する記述はプロ仕様になっておりまして、
だからこそ演劇部ではなく『劇団』にした経緯があります。
そこはまあ、譲りたくなったところでもあり。
ただ、なかなかそこまで話が至りません(>_<)
これからちくちく改稿しながら
不定期で投稿してまいりますので、
気が向いたときに読んでいただけたら幸いです<(_ _)>