• 現代ファンタジー
  • SF

1 『金魚草の冒険』 2章 花の香りの向こう側

この小説の霊体にはルールを設定しています。

1. 見える人には見えるし声も聞こえるが、見えない人には声も聞こえない。
2. 鏡やカメラなどの映像機器には映らない。
3. 物や人に直接触れることはできない。(地面は除く)

あれ?っと思うところが、どこかにあるかもしれません。


https://kakuyomu.jp/my/works/822139839868851280/episodes/822139839869097692

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する