こんにちわ。
ようやく長編の投稿が終わりひと段落しました。
【化け神様のお巫女様】 ボーイツミーガールの和風ファンタジーになります。
少女と少年が神様がいる世界で使命を全うする旅に出る。
そんなお話です。
実はこれ、自分の代表作に指定している【水天ヲ翔ル】と構図がよく似ています。
あちらも少女と少年が翻弄されながらも世界を視ていく。というお話です。
カクヨムコンではなく、電撃小説大賞に応募したのは選考が通れば選評が頂けるからです。
いくつかの長編を終えて訓練もした自分が今、どの程度まで書けるのか?
例え貰えなくても、落ちた理由などを考えることができます。
経験のない自分にとっては出し得なので、実験的な意図を含んでいます。
そういうわけで、今は少しずつ文章を直していく段階に入りました。
落ち着いた時期になり、この後の予定を考えつつ今自分が行っているのはリファイン作業です。
【水天ヲ翔ル】の文章を全話書き直しています。
とても楽しく作業をしています。
それでは。