こんにちは。美容院に行きたいと思いつつ予約するのを躊躇っています。燈栄二です。
この度は、『Homo Praedator』にレビューを頂きました! ありがとうございます。
https://kakuyomu.jp/works/16818622173944513852/reviews/16818622176272459182今回は、この話を作る時に考えた定義について話したいなあと思っています。まず簡単に言うと、この作品は「巨人」をテーマにした掌編集となっています。ただ、登場する巨人を、「知性を有した存在」とすることにしました。
そのため、彼らも言語を持ち、人間のように笑い、怒り、生きています。何故そんな設定にしたの? と言われると、趣味だから……としか言いようがありませんが、知性もあるし強い奴と出会ったらどうなるか? を考えてみたいと思ったためです。
これからもアイデアが浮かび次第更新するので、ぜひお読みいただけると嬉しいです! では、また他の作品でお会いしましょう。