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レビュー感謝と裏話(Homo Praedator)

こんにちは。美容院に行きたいと思いつつ予約するのを躊躇っています。燈栄二です。

この度は、『Homo Praedator』にレビューを頂きました! ありがとうございます。

https://kakuyomu.jp/works/16818622173944513852/reviews/16818622176272459182

今回は、この話を作る時に考えた定義について話したいなあと思っています。まず簡単に言うと、この作品は「巨人」をテーマにした掌編集となっています。ただ、登場する巨人を、「知性を有した存在」とすることにしました。

そのため、彼らも言語を持ち、人間のように笑い、怒り、生きています。何故そんな設定にしたの? と言われると、趣味だから……としか言いようがありませんが、知性もあるし強い奴と出会ったらどうなるか? を考えてみたいと思ったためです。

これからもアイデアが浮かび次第更新するので、ぜひお読みいただけると嬉しいです! では、また他の作品でお会いしましょう。

3件のコメント

  • こちらこそ、趣味メインの創作を見ていただき、ありがとうございます!

    人間の拡張された存在が好き、は言われたことないですが、言われてみるとそうかもしれません。なんなんでしょうね、人間と似ているのに同一ではないものが好きとは思ってます。

    特にシリーズを踏まえてはいないですね。思いついたら書いて、更新してる感じです。

    本当に読んでいただいて、レビューもありがとうございます!
  • レビューの紹介ありがとうございます。

    さて。不躾なんですが。
    燈栄二さんて、人間の拡張された存在が好きなんでしょうか。
    寿命とか身体とか。テーマにされているし。

    あと。本作にSF小説の〝星を継ぐもの〟とかのシリーズを踏まえていたりするのでしょうか。

    そんなことをつらつら考えていたものです。
    ではまた。

    ※誤字を訂正しようと削除したら、順番が下がってしまいました。
    なんかすいません。
  • 誤字訂正ありがとうございます……!誤字の存在にすら気付かず読んで返信していました。

    今思い出したんですが、そういえば『星を継ぐもの』にもガニメデ?か何かの異星人が人間より大きな存在として明言されてましたね。続編読んでないのでそれ以上はわからないですが……。

    これからも色々書いていきたいので、また見てくださると嬉しいです。木山喬鳥さんの作品も楽しみにしています。
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