リヴァイアサン篇、始まりました

『Demonolog』を読みに来てくださり、ありがとうございます。

序章二から、物語はリヴァイアサン篇へ入りました。

戦場で少女を救い、「お兄ちゃん」として彼女のそばにいる少年。
優しく、静かで、どこか深い海のような気配を持つ存在です。

今回は、そんなリヴァイアサンのイメージを添えてみました。

彼の優しさが、本当に救いなのか。
それとも、逃げ場のない深海への入り口なのか。

少しずつ書いていけたらと思います。
引き続き読んでいただけたら嬉しいです。

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