『広井と有沢』を完結させるのは、元々生まれて初めて小説を書くにあたって文庫一冊分の10万文字前後の物語を書き切ることを目標にしていたからです!
広井と有沢の二人の物語はまだまだ書きたいことが多すぎるので、そのうちひっそりとまた続きを書き始める日が来ると思います。
去年百合にハマって、自分の理想とする百合作品をどうしても読みたい。なら書こう!と思い立った作品だったので、正直誰も読んでくれないだろうけど書く!という気持ちで投稿してました。
実際に投稿してみると応援や感想をいただいたりして、毎回とても嬉しかったです。
本当にありがとうございます。