大好物はSF、ミステリーと、コメディです! どんでん返しや、じわじわと緊張感が漂う作品が、どストライクです! 皆さんと、作品を通して交流出来るのもいいですね! どうぞ、宜しくお願いします。
199X年に、暗黒大陸こと南大阪にて誕生し同地にて育つ。その後、堺市の小学校に入学。本の楽しみを知り、20歳まで日記を書くが、半年に1行しか書かないなど雑な姿勢を見せる。 中高は大和川という名の国境を超えて市内の一貫校に進学するが中2病に感染する。学内では、何事にも無気力、無関心で授業中も休み時間も寝てる無キャラだが、陸上と水泳のみ速く球技が壊滅的に下手な人として過ごす。勉強は一切せず、赤点ばかりの成績表を貰うことが、イベントとして定着する。余りの勉強の出来なさに、留年しかけるが無事に進級する。 その後、真の学問を学ぶため大学入学時に南大阪へと帰還し文学部に入学。結果、何を学んでいたか聞かれても答えられない、適当で無気力で雑で根暗な文系大学生となる。 (第2外国語はインドネシア語を専攻。同時期、学外プログラムで、インドネシア旅行研修が開かれる。無気力な自分を変えるため、必ず参加しようと決意しエントリーシートと面接に取り組む。結果、エントリーシートに書いた内容の文章力と適当さと熱意の無さで、教授に驚愕され無事に不合格となる。授業については、2年で単位を習得が出来るにも関わらず単位を落とし、4年に渡り受講。生粋のインドネシアンとなる) 文学部のゼミには、面接以前の志望文の時点で内容の無さと、雑さと、文章の下手さで入れず。恥ずかしくて文芸部員と名乗らず。学生としては全く勉強せず。コミュ障を克服できず、徘徊と飲酒に青春を捧げ、ニュータウンの田畑や団地、大阪全域の雑多で上品な町と酒に染まる。外国人の友人と頻繁に飲酒したりライブハウスやクラブに行ったりと、無キャラなりに大学生活を少し楽しむ。 在学中は、放送部と文芸サークルに所属する。自己表現が出来る部活に入りたいと思っていたところ、同級生に部員が足らないから入部して小説でも書いてよ、と誘われたから軽いノリで入部。(放送部も同級生に誘われたから入部) 僅しか小説を読まない、ほとんど小説を書かない、ほぼ部室に来ないが飲み会や合宿は稀に来る、幽霊部員として部室の地縛霊となる。在学中に読み特に 衝撃を受けた作品は、限りなく透明に近いブルー、撲殺天使ドクロちゃん、トレインスポッティング、猫と共に去りぬ、太陽の子、砂の女、西の魔女が死んだ、漂流街、パン屋再襲撃、町で一番の美女、アメリカの鱒釣りなど。 破滅派には、専門学生だった2016年よりモチ代名義で参加し、2020年に持野キナ子に改名。破滅した小説サイトや、破壊的な小説サイトと検索したら、破滅派を発見したため。活動歴は長いが、作品をほぼ書かない幽霊会員として活動。 (当時に投稿した作品が、正確に掲載されてるか不安で閲覧しまくっていた。結果、破滅派の週間ランキングで1位になり、注目の作品とサイト側から認定されてしまうという恥ずかしい過去を持つ。後に他の破滅派作品でも、同じ理由で1位になってしまった経験がある) 2020年からはコロナで暇になり、自己表現をしたいと思う。you tuberかvtuberか、小説を書こうと悩んでいたところ、元文サ部員がカクヨムで活動していたことを思い出し、カクヨムにて活動することを決意。(自主企画の存在、作風の多用性や会員の多さ、読まれやすさも入会理由の1つである) カクヨムに忍び込むが、活動をほとんどしない、ページを開かない、通知も見ない幽霊会員となり成仏しかける。 今は専門職として、空気が抜けた風船のように死んだ魚の目をして大阪にて働く。本職について語るとしたら、職場近くのうどん屋が美味しいこと。自慢出来ることは、仕事が全くできず態度が猛烈に悪いが無断欠勤がないこと。 最も尊敬するクリエイターは、相原コージ氏。 好きなSLAM DUNKの試合は山王戦。 最後に声を大にして主張したいこと……。 オットト、オットト、オットセイ❗️ 不束者ですが、よろしくお願いいたします。
ホラーを中心に執筆していきます。ラヴクラフトの小説が好きです。
書きたい内容、カッコイイ台詞、好きなキャラクターを紡いでいくことでストーリーにしてます。 探偵小説は読むのも書くのも好きです。他のジャンルも幅広く好き。 連載は一定のスパンで更新できないかもです。 ミステリーの枠組みを超えたミステリーを書くのが目標です。
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