北陸在住の物書き。 静かな時はなにか書いてるか読んでいるいきものです。 小説家になろう:https://mypage.syosetu.com/739368/ ツイッター:https://twitter.com/sengetsu_sakaki 既刊: 「絶滅危惧種の左眼竜王(全2巻)」 「異世界でスキルを解体したらチートな嫁が増殖しました」(書籍版全12巻、コミック版1−6巻(以下続刊)) 「創造錬金術師は自由を謳歌する」(書籍版全5巻、コミック版1−3巻(以下続刊)) 「辺境ぐらしの魔王、転生して最強の魔術師になる」(書籍版2巻、コミック版1−7巻(以下続刊)」 「追放された護衛忍者は、巫女姫の加護で安定した第二の人生を目指します」(書籍版全2巻)
大学時代に文芸サークルに所属していたのに、4年間小説を書くよりも仲間たちと飲むことを優先させたまったくのド素人です。
ボチボチ更新していきます。 メンタル、豆腐ですのであまりディスらないでください。
標準語と関西弁ができればバイリンガルと呼ばれた会社に入社したものの、グローバル化やダイバーシティの大波が会社を直撃し、八年前に社長がフランス人に成り、今では社内に英語が溢れるようになりました。 言葉が変わると同時に仕事の仕方やものの考え方が百八十度変わる中で、不変って何だろうなどと無駄な哲学をするようになりました。 変化はこれで終わらなかった。 コロナウィルスは世の中を変え、自宅での引きこもり生活が始まる。 驚くことに家にいても仕事ができる。 必要な人とは一瞬でつながり、煩わしい人とは会わずにすみ、仕事はむしろ捗ってしまう! 自分の時間ができると、考えることはただ一つ! やりたいことって何だろう? そんなことを考えていたら、この世界と出会いました。 自分の思いを素直に表現(しかも日本語で)できるって素敵ですね! 当分、この世界から離れられそうもありません (^^)v
「航跡」続編――ブレギア国編の執筆を始めました。 https://kakuyomu.jp/works/16817330657005975533 宜しくお願い致します。 2023年12月15日追記 国家間の攻防物語(架空)を書いていこうと思います。 19世紀後半(日清戦争くらい?)の技術水準、ファンタジー要素はナシ。 しばらくは騎兵や砲兵の活躍が続きますが、ゆくゆくは艦隊戦も予定しています。 お付き合いいただけたら嬉しいです。
書き始めは、中世風ファンタジーだけど、、実際に行った街をモデルに書いていたりするので、現代が混じった、妄想ファンタジーでした。現在も執筆継続中ですけど。 そして、練習の意味合いもあり異世界転移、チートをテーマに書いてみたり、今度は歴史ファンタジーを書いてみたり。 小説書くのも好きですけど、読むのも好き。ですが、仕事のせいで。と言い訳しつつ、地道にやっております。 よろしくお願いいたします。
基本、読んだ回には♡付けます。フォローも基本的はフォロー返そうかと(ただし通りすがりの書き手様のフォロー投げは無視します。ごめんなさい) 戦場で強敵をぶっ潰す物語を書いています。 目指すは『邪道な戦国物作家』! だったはずなんだけど、リアルでこんな世相なので戦争描くのが嫌になり。 今、これからの方針を考え中。 でも健康状態が良くないので無理は出来ないです。 歴史・アニメ・マンガ・ゲームなどが好きな数寄者。凝ったネタが好物。佐藤大輔・銀英伝みたいなものにジュルリ。 特に作者が影響を受けた作品は以下の通り。 作者では 司馬遼太郎 佐藤大輔 田中芳樹 カルロ・ゼン (敬称略) 作品では 坂の上の雲 覇王信長伝その他大輔もの 銀河英雄伝説 幼女戦記(原作のほう) ゲーム パラドックスゲーム(特にVICTORIA) 信長の野望シリーズ 太閤立志伝Ⅴ 大航海時代シリーズ ドラクエ10 アニメは 1970年代からの名作 2010年代以降では ノーゲームノーライフ 幼女戦記 進撃の巨人 などです。
『史痴宣言』 波間丿乀斎の志は、「歴史で楽しんでみたい」方に、その第一歩となるなにかを手渡すこと。その実現への挑戦を、活動の原動力とする。 楽しみには「種類」と「深さ」の二軸がある。どの種類、どの深さも等価で、最良は「あなたに合った場所・深さ」である。あなたの楽しみが、自分の楽しみに偶然重なれば嬉しい。その確率を上げるには、好みの合致を前提にせず、選択肢の数を増やすのが早い。 その場を産むための理想は、第一歩として「みんなが楽しめる歴史コンテンツ」の誕生、と確信する。これは三国志という世界が高らかに示しているとおりである。自分がそれを直接つくれるかはわからない。だが、つくれる人が現れ、ここまで編み上げてきた漢籍訳やデータベースを創作の一助としてくれたなら、と夢見ている。 知り、学ぶ喜びに導かれて中国史という遊び場を探究し、発信の喜びも深めつつ、その足跡を「共有しやすい道具」として形にしてきた。「おもちゃとしての中国史」を、遊びやすい形に整えることに「遊び呆ける」者。ゆえに「史痴」を名乗っている。 あなたに中国史で遊んでほしいと願うが、強いることができるはずもない。ただおもちゃを並べ、見つけてもらえたら喜び、遊んでもらえたら幸運、あなたによる発信にまで至れば望外、と考える。 そしてなによりもまず、自分自身がこの道を楽しみ続けることを、ここに宣言する。 2025.11.16 波間丿乀斎
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