おはようございます🌄
今日でカクヨム1周年のチャチャメイトです!
そして創作活動を続けて1年と少しになります。
思い返せばここまであっという間でした。
…って言おうと思ったんですが、
すみません。引っ越したり創作活動し始めたり、環境が変わりすぎて、この1年の濃密さに私には普通に長く感じました😇
さて明日・土曜日20時〜から
異能(ミステル)×ミステリ〜天札詠は人を知る〜
EP7・十四章を更新します!
そして『紅内レディは遅れない』は以前近況ノートで触れたとおり、しばらくお休みをいただきます。
FILE2のプロットは現在制作中で、ストーリーの構想は55%ほどまでできていますのでご報告までに…
それでは次回予告を〜!
(※ネタバレ注意です)
十四章 TABOO×2
それは最低最悪の邂逅。
文化祭の終了とともにやってきたその男の出現と共に、物語は大きく動き始める。
彼の口から語られるは
ある2つの禁断。
「今のこの世界に必要なのは万人に効く優しい良薬じゃない。誰もがのたうち回るほどの強烈な猛毒さ。」
今回は異能研究部顧問・医雀与一郎(いざくよいちろう)のイメージビジュアルを載せておきます。
