ザマァもない、溺愛もチートもない…だけど誰かを見返して蔑む物語ではなく、読み終わった後に誰かに優しくなれるような小説でプロ作家になりたい。そんな気持ちで小説を書き続けてきました。 よかったらどうか一度ご笑読下さい
このページをお読みいただき、ありがとうございます☺️ 瑞葉 水琴(みずは・みこと)と申します。 好きなジャンルは、ファンタジーとミステリー。 とくに、シャーロック・ホームズのようなバディの絆が強い推理小説が好きです。 また、歴史や哲学にも昔から関心があり、 なかでも弘法大師空海に深く惹かれています。 現在は、 「触れられなくても、守り抜く」 という想いを軸に、 人と異世界の存在、交わらないはずのふたりのあいだに芽生える“運命愛”の物語を書いています。 痛みの理由を見抜き、 隠された心の扉にそっと触れていく—— そんな静かなまなざしを、物語の中に込めたいと思っています。 note・Talesでは、 「明日をもっと生きやすく」をテーマに、 “居場所”をめぐるエッセイや物語も発信しています。 この場所が、疲れた週末にそっと帰ってこられる 小さな“心のリビング”になれますように🌿 note:https://note.com/3koto_kotonoha Tales:https://tales.note.com/3koto_kotonoha
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