こんばんは、秋うさぎです。
昨日報告して、友だちにもLINEして昨日の近況ノートと同じことを言いまくったんですよ。多分その友だちが気を使ってくれたのかな、とか考えてしまうんです。
でも、もしかしなくても読んでくれた方がいてほしいですね。
お友だちさんありがとうございます。
最後まで♡と☆が異様なまでにつかないと友だちに評されたこの小説が300PVを超えてくれてとっても嬉しいです。言ってること少しひどいですよね。
でも、確かに友だちの小説は六話まで投稿してPV250ぐらいなので私に才能がないんでしょうね。
とりあえず、前日のお約束とおり300PVを超えたのでユーリの顔を乗せます。
ほんとにそんな上手ではないですよ。
目が寄ってるし鼻はないし。これも深夜テンションで書いたせいですかね。
小説で説明しきれていない部分を補うつもりでのイラストなのでもう諦めてます。
というわけでこれで文章はおしまいですが、
近況ノートの皆さんの表示画面にはイラストがあることでしょう。
これからも拙い文章であるだろうし、定番で面白くないかもしれませんが、最後まで付き合ってくれると嬉しいです。
それでは見てくれてありがとうございました。
