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旅の終わりには両手いっぱいの

編集さんにタイトル(だけは)褒められた作品をアップしました。作者的には、「ゲド戦記」へのオマージュといった形で書きました。
「あれ、この場面、なんか知ってる」
「あれ、ここ、なんか似てる」
 と思ったあなた様、「ゲド戦記」の読者様でいらっしゃいますね。
 なにを隠そう隠しませんが、私も小学生の時から愛読しています。
 そんな感じで書いた作品です。

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