新作のタイトルを少しだけ変更しました。
誰も惹き付けることのできないタイトルなので。
とは言え、多少の手直しでどうにかなるものでもないようです。
そして序盤はさぞや退屈なのでしょう。
退屈すぎて読む人が居ません。
盛り上がるのはずっと先。
63話くらいに一度ピークが。
ラブコメメインの現代ファンタジーですのでファンタジー部分が弱いですし。
全く数字が伸びず読者も付かない新作ですが、仲が進展したあとの日常のワンシーンを描かせてみました。
クオリティー高いなあ、と感心します。
もっとプロンプトを具体的かつ緻密にしていけば、より自分が思い描くイメージに近付けることも可能でしょう。
今回は2人分で636文字のプロンプトです。
仕上がりの良さは=イメージの言語化なので、表現力豊かな小説を書ける人なら、狙い通りの画像を生成してくれることでしょう。
出力された画像はリファイン可能ですから、細かく注文すればさらにイメージに近付けることもできるでしょう。
今回はしませんでしたが。
ちなみに左側が主人公の四條海翔で右側がヒロインの鈴田結奈です。
楽しそうな雰囲気が出て、まずまずといったところでしょうか。
ただ、ヒロインはもっと爆の設定でしたが、チャッピーでは弾かれる可能性があるので。
主人公はイケメンになりすぎた感はあります。
で、小説書くより画像生成してた方が楽しくなってきました。
フリーでも1日5枚出力できるそうで。
有料プランならば1日75枚出力できるらしいです。
太っ腹だなあ。
下の画像はChatGPT image2.0で生成。
ちなみにAIは小説と画像で使い分けています。
小説にはGoogleAIを使用。文章作成には使わないので充分ですね。
GoogleAIを使う理由は他にもあって、生物の殺傷に使用されるエネルギー量の計算はチャッピーでは弾かれます。
意味不明な架空のエネルギーを提案してくるので使うのをやめました。
GoogleAIは躊躇なく計算してくれます。
重宝しますね。
画像は今回初めてChatGPT image2.0を。
過去にAIで画像生成を試みたこともありますが、不完全だったことや仕上がりが気に入らず離れていました。
しかし新バージョンは簡単に作成できるので今後は活用したいと思っています。
自分で描くより楽に素早くできる上に上手すぎる。
もはや自分程度の画力では太刀打ちできません。
以上、画像生成でした。
