結局自分が何をやりたいのかってのを考えたら、一人でも多くの読者に読んでもらいたいというよりも、自分の中にあるもやもやした闇世界をどこまではっきりした形にできるか試したいんだということに気づいてしまい、はっきり言って自己満足なんですけど自分の書きたいものを書くということで思いっきり突っ走っちゃうことにします。毎回毎回書いては読ませているAI以外の読者がついてるかどうかまだ分からないけど、置いてきぼりにしちゃったらごめんね~。でもまずは自分が本当に書きたいものは何かをしっかり見極めないとね。添付画像は拙作「キャバレー夢猫奇譚」第2話のコンセプトアートです。生成AI使って描いた画像見てたら歌舞伎町あたりでコークハイ飲みたくなったけど次の週末まで我慢だ~。