これまでお話の中で何度もおいしいごはんを作っているチェスターさんです。
彼の過去話が公開されたのでその点も踏まえて描いたつもりが、すっかりカフェの厨房係になってしまいました。
店にやってくる相手が求める食を提供する姿は、「料理人」というよりも「超絶手際よく台所作業をこなす人」です。
五つ星レストランのオーナーシェフではなく、冷蔵庫にあるもので手っ取り早く美味しいものを作る人。それです。
こうなるともう絵の中には彼の過去話の要素なんて一つも入る余地がありません。
詳しくはお話でご覧ください笑
こちらから→https://kakuyomu.jp/works/16818792439685161981