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うわあああ!

こんばんは。
連投失礼します。

ある方のノートにもあったのですが、オール読物(歴史時代小説)新人賞が休止するそうです。
あちゃ~! なんということでしょう! 実はこの夏場に、来年応募する原稿を書いていたのですが‥‥‥

休止の理由は、なんでも「新たな新人発掘のかたちを探ってまいりたい」んだそうです。
どこかのサイトで何かをやるのか、それとも歴史時代小説そのものが衰退していくのか、あるいはこれもAI小説のせいなのか‥‥‥よく分かりませんが、いずれにせよ今後の展開が待たれるところです。



ところで今日(10/24)は文鳥の日だそうで、おめでたいのですが全然知りませんでしたw


それではまた~ パタパタ~ ♪

13件のコメント

  • よ、文鳥の日、おめでとう🎉
  •  オール読物、終了のニュース出てましたね。
     
     もともとミステリーとノンジャンルの2種あったのが、合併という形でミステリー部門が消え、後にノンジャンルも歴史限定になって、どんどん縮小してた感じだったので、最後はやはり……という感じでしたね。

     最近ポップな方向に行ってた清張賞が今年はまた歴史に戻ったみたいだから、今後はこっちで一本化する感じでしょうか。
  • 小田島さん、アリガト~pipipi~w

    黒澤さんはさすがに詳しいですね。
    新人賞の経緯は全然知りませんでした。一方の清張賞はノンジャンルと謳っていますが、なるほど歴史ぽくなっているんですね。ただ、的が500万円ではちょっとでかすぎる印象ですかねぇ‥‥‥
    閉め切りまで一週間。狙う方は頑張りましょう!
  • 私、モズクはマンガ、アニメをバカにしていました。
    たまたま今週日曜日、寝ようと思い布団に入ってからつけっぱなしだったテレビのドラマに釘付けになりました。
    NHKの23:00放送、昭和元禄落語心中というものでした。
    時代考察、落語の研究がしっかりできていて、敗北感を持ちました。

                  いしかわもずく
  • おお、その作品は知りませんでした。ちょっと調べてみたのですが、なかなか興味深いですね。
  • 歴史小説の立場がますます小さくなりますね。

    この頃、有料の感想サービス使うのもうさんくさいなと感じ、AIのGeminiに講評をさせた結果を近況ノートで上げてみています。

    が。

    AIの言うことって、そんなに従うべきものか?

    と疑問に感じています。

    私はAIを執筆に使ったことはありませんし、これから使う予定もありません。
  • お、ノートを見て回ってたら、ホットなコメントが。

    >従うべきものか?
    そこは私も疑問です。他の方の創作論をちょっと覗いたりしてますが、結局AIの評価というのは「総花」なんじゃないかなと思います。これはまあ、AIの原理からする私の推論ですが。
    なのでそれを真に受けたところで、結局作品が「平均化」されるだけのような気がします。
    (といっても、私も触ったことすらないので、まったくの想像ですw)

    よくある批評企画ですけど、AIに限りませんが、あんまり他人の意見を聞いていると自分を見失ってしまうんじゃないでしょうか。
  • 文鳥の日、おめでとう御座います㊗️

    オール読物って雑誌、私が小さい頃から我が家にあった気がします。
    母が歴史物が好きで毎月定期購読していたのだろうと思う。
    てか、未だにあるのですね、知らなかった。
    せっかく準備してたのに残念ですね。
  • おお、フヅキさん、こんばんは! 
    文鳥も飼いたいんですけどね。生き物は死ぬのが嫌で‥‥‥まだ蜘蛛ぐらいなら耐えられるかなぁ‥‥‥

    オール読物の新人賞は中編だったんですよ。なので狙いやすかったと思うんですが。
    休止はやはりAIのせいって気がしてきましたよ。どなたかのノートでnoteの賞は応募が6万以上だったとか。もうAI作品が大量に入ってるんじゃないでしょうか‥‥‥
  • 文鳥亮さん

    ご無沙汰しております。青山翠雲です。

    へぇー、「オール読物の歴史文学新人賞」の募集が停止になるのは、どういった理由からなんでしょうね?

    ・Web小説が隆盛になったから
    ・AIで作成される小説で溢れるようになり、人間の手によるものなのか、AIによるものなのか判別が難しくなってきたから
    ・活字離れが進み運営コストに見合わなくなってきたから
    ・上記のすべて

    どんな感じなんでしょうね?ドミノ倒しの最初のピースにならなければ良いのですが。。。
  • おお、青山さんこんばんは。
    ちょうどいま当方はノートをリリーズしたところですw

    このオール読物新人賞ですが、募集を特集してくれているサイトでなかなか出て来なくて変だなあと思っていたのです。それがこういう理由だったというわけでした。
    おそらくはAIも絡んでいるものと思われますが、どうでしょうね。直近のnoteの賞では応募が6万超だったとか。AIの浸食、かなり現実味を帯びているのではないでしょうか。

    ところで、いつぞやお尋ねいただいていた拙作のことですが、特に読む順番等はございませんが、真髄というのもアレですが、代表作に思いはこめてあります。
    あとはこちらのノート(https://kakuyomu.jp/users/AyatorKK/news/16818622177419058545)をご参考いただくとよいかもしれませんね。
  • こんにちは。時代劇や歴史系の小説が好きなので、オール読物(歴史時代小説)新人賞がなくなるのは、凄く悲しいですね。
  • こんばんは。
    まったくです。自分は初挑戦しようとしたんですが‥‥‥
    上でも書きましたが、これ中編なんですよね。だから挑戦しやすいこともあったんですけれど。
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