なろうとアルファポリスにも投稿しています。 そちらでは表紙と挿絵も見ることが出来るようになってますので、もしよろしければチラ見してくださいなー。
ショートショートか短編ばかりなのでサクッと読んでいって下さい😆 応援や星などありがとうございます🙇 励みになります🎵 フォロー大歓迎です😳 Xでもフォローお待ちしております😌 長編や連載中の作品読むのが苦手です😢 時間もないのでたぶん読めないです 短いのや気になった作品はすぐ読んで勝手にすぐコメントしちゃいます💦 読み返しなどどうぞ気になさらずに👋 私も読み返し行けないことありますのでご了承ください🙇 🐆
書きたいけど、書けないけど、書きたい。 最終選考に常連で残ること。 そして受賞して書籍化することを実現します。 作品へ気軽にコメントしていただければ 気軽にコメントお返しします。 X:https://x.com/hiraren003
小説と言う形でしか表せないものがある。 小説でなくては伝えられないことがある。 こんにちは、真花です。 真花は「まばな」と読みます。 2025/6/15 山形新聞の山新文学賞5月で佳作となり、新聞に短編全文が掲載されました。 2024/3/9 第129回文學界新人賞で二次予選を通過しました。 2021/3/30 「カクヨムWeb小説短編賞2020」の「カクヨム運営が推す『短編小説マイスター』」五名に選ばれました。
PC執筆→字下げあり スマフォ執筆→字下げなし 純文学と筒井康隆が好きです
週末中心に執筆しています。 自称絵師として修行中。自作表紙などTwitterでも公開しています。 YouTubeにて朗読配信や小説PV動画公開しております。 小説はファンタジー中心時々恋愛、ミステリー、ホラー、ブラックSSなどなど。 大人向け恋愛はエブリスタ、ムーンライトなどで公開中。
ライト文芸くらいを目指しています。 HENTAIの国の人です。 レビューはあまり書きませんが、コメントは沢山します。 好きな作家さんは甲田学人、辻村深月、紅玉いづき、有川浩(初期)、内藤了など。(敬称略)
入賞歴 2025.7ネオページ様第三回テーマ短編プチコンテスト『僕の王子様。』ネオ猫賞。(『僕の、王子様。』第6話まで)2026.2ナツガタリ短歌賞1首部門『あんまんとピザまんそして肉まんも一人で食べる食べきってやる』入選。2024.4 現在は非公開ですがエッセイ。『多分、黒歴史。』KACランカー賞。(20244第4位)応援を頂きました皆様に厚く御礼を申し上げます。勝手に猫部にきちんと所属。犀川よう様自主企画審査員活動中。カクヨムコン9『多分、エッセイ。』入賞ならずでしたが、エッセイ・ノンフィクション部門最多星⭐取得。現代ドラマ、恋愛、百合、異世界、モフモフ、現代ファンタジー、いろいろ。書いておりますのはいわゆる、のお話とは少し違うお話たち。詠んで、作っていますのは『自由な俳句、短歌』でございます。作品のうちのどれかに、皆様の「読んでみたいな」「読んでみてもいいかな」がございましたら幸いです。
毎日21:00更新してます…!! 静かだけれど、確かに熱を帯びた物語を、 これからも丁寧に紡いでいきたいと思います。 ご縁がありましたら、ぜひ作品を覗きに来てください。
カコウと申します。 普段、出版関係ではないですが、言葉を扱う仕事をしています。 趣味で小説を書き始めました。 傾向的に、社会を皮肉る小説多めです。 ブラッシュアップのため、ぜひ感想をいただけると嬉しいです。 感想、コメント等いただけましたら、貴方様の作品にお邪魔させていただくこともあるかと思います。
しろきらずです。 学生時代は文芸部におり、小説を書いておりましたが、社会人になってパッタリと書かなくなりました。数年が経ち、文芸活動を再開しました。 好きな作家は太宰治、東野圭吾、影響は東野圭吾先生から受けまくっていると思います。 一生懸命書くのでよろしくお願いいたします。
優しい言葉で、優しい世界を紡ぎたい。 毎日の中にある、 少しだけ切なくて、少しだけあたたかい瞬間を書いています。 読んだあと、心に小さな灯りが残るような物語を届けられたら嬉しいです。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
月夜乃 古狸(つきよの ふるだぬき)と申します 主に「小説家になろう」のサイトで作品を発表しています。といってもまだまだ少ないのですが、筆が遅いなりに頑張って書いています。 「小説家になろう」で発表した処女作『帰還した勇者の後日譚』は双葉社のモンスター文庫で書籍化することができました。 こちらはスクエアエニックスでコミカライズもされています。作画は音埜くるみ先生です。 それから現在連載中の『実家に帰ったら甘やかされ生活が始まりました』のほうも主婦と生活社様のPASH!ブックスから2022年2月4日に第1巻が発売されました。 イラストを担当してくださるのは“うなさか”先生。 とても可愛らしく、魅力的な挿絵を描いてくださいました。 是非是非読んでください。
それでも。
だいたい最終話まで書いてから連載を始める。ほとんどの作品にエロや微エロが入る。初連載を始めて5日でセクシャルを理由に公開停止された。これってランキング的には史上何番目の速さなんだ?(初日停止も割といそう)電子の大洋で自由の境界を攻め立てる。今日も神さまと二人(神)三脚で頑張るゾイ♪
ホリヨシです ! カクヨム、なろう、Kindleなどでいろいろ書いてます。 詳しくはこちらへ https://note.com/kuroudohoriyoshi よろしくお願いします。
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