蒼い樹海のある世界の話を書いています。 冒険もの、スローライフもの、食べものの描写が多め。 素材と調合と、ごはんの匂いがする物語が好きです。
日本の岩手県に生まれた物書きです! 父は日本人の土方。母は中国の黒竜江省から兄と共にやって来ました。 私の名前や小説の展開も、その人生経験に則したもので、半自伝小説的な側面があります。 好きな小説はオーバーロードと、少々マニアックかもしれませんがペルディード・ストリート・ステーションという作品です。 最近はロシア映画にハマっており、アンドレイ・ズビャギンツェフ監督の作品が好きです。日本では視聴手段が限定されていますがオススメです!
性別はないしょです。 普段はAI関連の書籍や偉人伝、書籍発行代行などしています。 今回の小説には、思い出いろいろぶっこみました。 是非楽しんでくださいね(^^)/
応援・感想大歓迎です!
SFや宇宙、AIを通して、 人間とは何かを描いています。 制作過程で生成AIも活用している場合があります。使用状況でタグ付けをしているのでご確認ください。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
心理ホラーと人間の内面を描く作家です。 現在、メインプロジェクト『人の魂の闇』を連載中。 主人公・葵の「螺旋の瞳」を通して、現代社会に潜む魂の歪み、孤独、そして救いのない静寂を描いています。私の作品は、単なる恐怖ではなく、日常の裏側に潜む「違和感」を追求しています。 日本の読者の皆様に、この物語がどう響くのかを楽しみにしています。 応援、レビュー、フォローをいただけると執筆の大きな励みになります。 よろしくお願いします。
異世界もの大好きです
幻想小説 『300年後も鐘の音を』 を、静かに綴っています。 情緒と質感をじっくり楽しむ、大人のためのダークファンタジー。 すべてが黒い砂へと還っていく冷たい世界の中で、一皿の料理が心を溶かす『温度』や、焚き火の爆ぜる音といった「生活の質感」を大切に描いています。 派手な絶叫よりも、静寂の中に響く吐息や、行間に滲む想いに耳を澄ませたい。 夜、一日の終わりに、静かな時間の中でじっくりと潜っていただけるような物語を目指しています。 ----------------------------------------------------------- 🌿 読書環境へのこだわり 【闇に溶ける】 黒背景(ダークモード)×明朝体での閲覧を推奨します。 漆黒の世界に浮かぶ「白い吐息」や「スープの湯気」を、より鮮明に感じていただけます。 【没入感を大切に】 物語の静寂と余韻をそのままお持ち帰りいただけるよう、広告なしの環境でお届けしています。 (※1話 5分程度。夜のひとときに無理なくお読みいただけます) ----------------------------------------------------------- 📚 執筆のバイブル(大切にしている温度感) 『うたわれるもの』『空の軌跡』『プレイグ テイル』など。 過酷な運命の中でも失われない「日常の温かさ」や、魂の継承を描く重厚な人間ドラマを愛しています。 ----------------------------------------------------------- ✉ 旅のしおり(近況ノート)について 「この場所の魔力が少し、足りないみたいで……。 直接は、繋がらないようですけれど。 あの子たちの泥だらけの靴跡や、温かなスープの記録は 『近況ノート』にそっと挟んでおきました……」 お手数ですが、ページ上部の【近況ノート】タブを捲ってみてください。 霧の向こうにある、5人の「日常」がそこにあります。 ※……もし、お手元の小窓(スマートフォン)から覗いているのなら。 視線をずっと、足元のほうへ……。 暗がりに、あの子たちの靴跡が残っているはずですよ……(ふぅ……) ----------------------------------------------------------- ※カクヨム、小説家になろう、Nolaノベルで掲載中。 -----------------------------------------------------------
ファンタジーやSF好きです。 小説家になろうでも投稿してます。 よろしくお願いします(・∀・)
はじめまして 二進(にしん)です。🐟️ アイコンは気の抜けた魚の顔をしていますが、小説の中身は「数字と理詰めで悪党を破産させる」ちょっと硬派な物語を好みます。 階段を登るだけで息切れするような虚弱な主人公と一緒に、異世界の裏側を計算・清算していくお話を中心に置いていく予定です。 ぼちぼちとした更新になりますが、一話一話、納得のいくまで磨いてお届けします。 仲良くしていただけると嬉しいです🐟️ 🐟️の力だけでは書ききれない細かい辻褄合わせ等などはAIに協力いただいています
noteや小説家になろうなどで小説を載せていましたが、こちらにもこれから載せて行こうと思います。
連載作品は毎日更新予定です。 連載中『異世界転生した俺、最強じゃないけどカップ麺が無限に出せるので無双せずに生き延びます』 完結『虚飾の戴冠』 最後までしっかり書き切る予定です。 お付き合いいただければ幸いです。 ※補足や更新告知用にXも始めました。
睡眠と睡眠と睡眠が好き
はじめまして。水海リリィです。大切な時間をありがとうございます。 読んでくださった方の心の端に残る、何か1つでも得てページを閉じることができる作品になればと思います。 日常の楽しみの一部になることができていれば幸いです。
火曜日 『引退騎士の世界紀行譚〜勇者になれなかった加護なしは、少女が救った『平和』を巡る〜』 金曜日 『多種族国家の診療録 〜白髪の元神官は命を背負い、現場を駆ける〜』 を更新しています。 異世界ファンタジーのグルメ、景色などの世界観、優しい恋愛を楽しみたい方は引退騎士が、 ファンタジーと本格救急医療を読みたい方は多種族診療録が楽しめるかと思います! ファンタジー好きならどちらも楽しめると思いますので、よろしければご覧下さい!
はじめまして。 主に現代ドラマ・ヒューマンドラマを書いています。 現在、ネオページにて 『コミュニケーション許可局』を連載中。 ジャンル別ランキングでは、継続的に上位(5位以内)に入っている作品です。 このたび本作を大幅に構成し直し、 カクヨムコンテスト11に参加することにしました。 【カクヨムコンテスト11 参加作品】 📘 『コミュニケーション許可局』 【この物語が描くもの】 『コミュニケーション許可局』は、 誰もが当たり前のように交わしている 「会話」「気遣い」「善意」に、 本当に許可はあったのかを問い直す物語です。 ・雑談は、義務なのか ・気遣いは、強制なのか ・親しさは、侵害にならないのか 主人公・佐伯ミナは、 怒鳴らず、否定せず、感情を振りかざさず、 ただ事実と境界線だけを提示して生きています。 その姿を通して、 読者自身の日常や職場、 「なんとなく飲み込んできたもの」が、 静かに浮かび上がってくる構成になっています。 スカッとする物語ではありません。 ですが、読み終えたあと 自分の中に一本、線が引かれる感覚が残る物語です。 本作は、 一話完結のエピソードから始まり、 途中から“静かに物語が進行していく”構成の作品です。 第一章では、 主人公・佐伯ミナの人格形成を描く一話を起点に、 以降は一話完結型のエピソードとして物語が展開されていきます。 読む順番は自由です。 気になるタイトルから読んでいただいて構いません。 各話で描くのは、 ・日常に紛れ込む「許可のない会話」 ・善意と侵害のあいだにある、曖昧な境界線 ・仕事と人生のあいだに引かれる線 派手な事件や劇的な展開はありません。 ただ、日常の選択が少しずつ積み重なり、 中盤以降、それらが一本の線としてつながっていきます。 まずは一話。 合いそうだと感じたら、そのまま読み進めていただけたら嬉しいです。 📘 コミュニケーション許可局 第一章《許可のない会話たち》 第1話「防壁、完成」 🔗 https://kakuyomu.jp/works/822139842127380298/episodes/822139842127646345 【タグ】 #現代ドラマ #ヒューマンドラマ #お仕事小説 #一話完結 #静かな物語 #境界線の物語 #カクヨムコンテスト11 Xはこちら。https://x.com/kazuhiroday999?t=OmUagdMUj0sNp8_xkq2cMA&s=09 YouTubeチャンネルはこちら https://youtube.com/watch?v=b3baZ9UqVYs&si=mJ_VAb00U8q32_VL 主にというかほとんど鉄拳8の対戦動画です。
初めまして。プロフィールを読んでいただきありがとうございます。文章を書くのが苦手で筆が遅いですが、小説を書くのが好きなので「楽しんで書きたいものを書く」をモットーに続けていければとと思います!! 作品は短編メインで書く予定です。本当は長編も書きたいのですが・・。私自身が読者の時、続きが気になるけど投稿されなくてやきもきした思い出がありますので。もし長編を投稿するのであれば章の区切り・または完結まで書き上げて全て予約投稿できる状態になってからでないと投稿するつもりはありません。 また、作品の内容は基本ハッピーエンドしか書くつもりはありません。なので今後作品を投稿するうえで、「似たような展開見たことある!!」とおっしゃられることもあるかもしれません。ですが登場人物も作品の中とはいえ生きているのだから幸せになってほしい。そんな気持ちで書いております。 まだまだ未熟ものですが、よろしくお願いいたします。
おとちです。 ファンタジー小説を連載しています。 毎日21〜22時更新予定。 作中キャラのビジュアルイメージを pixiv・Xにも載せています。 pixiv https://www.pixiv.net/users/123217462 X @ otochi_honaka
プリプリのパラパラです。 大体22:30頃に投稿したい(願望)です。
アホな内容はお好きですか? 頭の中にある変なアイデアを文章化しています。
社会の矛盾や理不尽に、くだらない復讐劇で立ち向かう物語を書いています。 コメディで笑わせつつ、その裏にほんの少しの怒りと皮肉を忍ばせるのが好きです。 現実ではどうにもならないことを、物語の中でなら…そんな気持ちで書いています。 ▼「小説家になろう」にも同作品を掲載中です: https://mypage.syosetu.com/2829524/ ▼創作や社会へのつぶやきなどはこちら(X): @rodo0134
のんびり書き読みしてる人です。よろしくお願いします。
最近小説を書き始めました。 カクヨムの使い方がわからない部分が多いので、徐々に慣れていければと思います。
蝿の魔物のラノベを書きなぐっている変わり者です。 AIを扱う作品をAI非使用で書くのが好き_(:3 」∠)_ イラストなどはXで定期的に掲載してます(´ω`*) [X/旧Twitter:@ShugetuNovel, @Genkaiquillmon]
異世界小説がすきだったのでついに書き始めてしまいました!靴でもなんでもペロペロするのでたくさん読んでください(全力土下座)
小説家になろう・アルファポリスでも活動しています。 好きなラノベは『オーバーロード』『異修羅』。おすすめは『雪の名前はカレンシリーズ』。 作風は不定。
普段はなろうで書きますがここでもなろうの小説を出していきます。一つの世界線で起こるとある事象を書いてるので作品では違う作品の登場人物が出てきます。そこのところはどうかよろしく。文字起こしのデルールー狂と執筆頑張っていきます。
表舞台に立つのは苦手な性分です。 私自身のことよりも、 生み出した物語たちが皆様に愛されることを、 何よりの喜びと感じています。
「ライトで気軽に読めるけど、ドラマチックで、笑って泣ける余韻のある作品」を書きたいです。世界史や神話が大好きでよくモチーフにしています。特に古代オリエント文明(メソポタミア、エジプトらへん)が好きです。読むのも大好き! 現在中華風ファンタジーを執筆中です。 【主な戦績】 ・他サイトでランキング日間1位獲得&特集掲載 ・短編コンテストで佳作&優秀作品選出
カクヨムに参戦しました。 代表作の「孫市、信長を撃つ」(幻冬舎)、その他の作品をAmazonで販売しています。 また、「はりこのトラの穴」サイトで戯曲「闇の裏側」を公開しています。 そのほか、役者活動も行っており「劇団やりたかった」公演「一尺は何センチなんだ!」に出演予定
関西出身の二児のパパ 好きなジャンルはミステリ、ホラー、ファンタジーなど 学生の頃から小説書き出そうとするも才能の無さを痛感しながら、休憩と執筆活動を交互に繰り返しながら今に至る。 目標は常に完結であり、面白さは二の次 読んでくれた優しい貴方に、今日が素晴しい一日になりますように
小説素人の爺ィです。 歴史 映画 漫画 アニメ ミステリー好き。 PC不得意。
最初で最後の小説 幻想と祈りをテーマに、ビジュアルノベル的構成の小説を執筆しています。 現在『ミヌシロ ―白糸の祈り―』を連載中
地底の未来 「現代社会 × ファンタジー × サスペンス」を テーマに執筆しています。 報道、真実、歪んだ正義といったテーマが好きです。 毎週金曜日更新を目標に執筆中。 恋愛青春テーマの新作 記喪転我意 ―Lost Memory― 平日5日間投稿を目標に執筆中です よろしくお願いします。
大橋 仰 (おおはし あおぐ) と申します。 コメディ・ギャグものが大好物で、楽しい、笑える作品におじゃまさせていただくことが多いと思います。 心理描写が多い作品、熱血青春もの、京都が舞台の物語なども好みですが、自分が書く作品はほぼ、コメディです。 異世界転生コメディ、青春系学園コメディ、鉄道・旅行ジャンルのコメディ、とにかくコメディを書いています。 少しでも笑っていただければ幸いです。どうぞ宜しくお願いします。