汀一葉(みぎわ いちよう)様から、
『五秒動画に人生を溶かす ―カクヨム作家のAI動画制作記―』に素敵なレビューをいただきました!
AI創作の「あるある」が詰まっている
「そこじゃない!」となる生成結果や、何度も試行錯誤するAI動画制作の苦労に共感していただきました🤣
ありがとうございます!
そして汀一葉様の作品、『忘れ薬【神格鑑定局】』
https://kakuyomu.jp/works/2912051607289715154
神無瀬市で起きる「もの忘れ」事件を追う物語です。
自信満々なのに絶妙に推理を外していく迷探偵・此花理乃と、その横で静かに本質を見抜いていく高村さん。
記憶を失えば、真実まで消えてしまうのか。
「覚えていること」ではなく、忘れたあとにも残っている感情から真相へ近づいていくところが面白く、異質な力を単純に「悪」として排除するのではなく、正しく使えるように“枠”を与える結末も印象的でした。
重くなりそうな題材なのに、二人の温度差のおかげで読みやすい一編です😊
そして――。
そんなレビューをいただいた日に、私はまた静止画を並べていました🤣
『音蝕 -ONSHOKU-』の主役・鐘ヶ淵斎。
AI動画を作るために、いったい何枚の斎を作ったのか。
数えてみたら、斎は意外に少なめでした。顔もそこまで変わってないと思います。
というわけで、制作静止画をひたすら並べた30秒ショートを作りました。
「AI動画を作るまで 人物編」
https://youtube.com/shorts/i24tkh6tQnA?si=2oERG0XRn6cT8PVy
静止画に時間が溶けていく様子を、30秒でどうぞ🤣
汀一葉様、素敵なレビューを本当にありがとうございました!😊