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あんきももなか
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2026年8月21日 11:24
Geminiが知ったかぶりをするなら、知ったかぶりをする役をやらせればいい
『AIで小説を書くにはどうすればいい?』の記録13を公開しました。
Geminiに小説の読者感想をシミュレートさせていたところ、明記してある設定までかなり盛大に誤読することがありました。
そこで、正しく読ませようとするのをやめました。
誤読するなら、「どこをどう誤読する可能性があるか」を確認する役にすればいい。
今回は、そんな形でAIの欠点そのものを用途に変えた話です。
小説だけでなく、仕事で使うプロンプトの確認にも同じ方法を使っています。
記録13
「Geminiが馬鹿すぎるので誤読のシミュレーションをさせることにした」
https://kakuyomu.jp/works/2912051605768714980/episodes/2912051606717619338
あんきももなか
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「第73話 外観設計者」アークリーチャーズ、公開しました
AIで小説を書き続けたら、5か月分のストックができていた