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「AI小説家」ではなく「AI調教師」なのかもしれない

『AIで小説を書くにはどうすればいい?』の記録75「AI調教師」を公開しました。

AIに小説を書かせる仕組みを作り、試行錯誤を続けてきましたが、自分自身を「AI小説家」と呼ぶことには、以前から少し違和感がありました。

改めて自分が何をしているのか振り返ってみると、どうやら興味の中心は別のところにあるようです。

そこで思いついたのが「AI調教師」という呼び方。

今回は、これまでの活動を振り返りながら、自分とAIとの関わり方について考えてみました。

記録75「AI調教師」
https://kakuyomu.jp/works/2912051605768714980/episodes/11054822664480173982

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