AIを使いすぎたら、
「おめでとうございます!利用量はユーザーの中でもトップクラスで、不正利用防止のための利用上限に達しました」
と表示されて、Dotが止まりました。
褒められたのに使えない。
かなり珍しい止まり方だったので、今回の経緯を記録107としてまとめました。
Dotへ移行してから、Work時代よりかなり安定して複数作品を並行制作できるようになりました。
その結果、今度は別の壁にぶつかりました。
・一時期は10作品を並行制作
・停止時点では稼働作品は10未満
・本制作、監査、推敲、読者評価などを継続実行
・具体的な利用上限の計算方法は不明
・解除までの時間も現時点では不明
・再開後に内部の作業状態が残っているか確認予定
「止まりにくい」と「無制限に使える」は、やはり別物でした。
『AIで小説を書くにはどうすればいい?』
記録107
「Dotを使いすぎたら『トップクラスのユーザー』と祝福されて停止した」
https://kakuyomu.jp/works/2912051605768714980/episodes/11054822665633396640