ハッピーバースデーの能力を、
作者がより深く乗りこなせるように挑戦した物語。
夢、歌、の役割を確定させるためでもありました。
コメディふうに可愛らしく表現できたかな?
書きながら自分自身に、
タイムリープじゃないぞ!
横移動だぞ!少しずつ変化してるぞ、
といいきかせながら。
そのついでに太陽が燃えているソファが、
ショップに来た時の物語もできました。
ハッピーバースデーを、自分なりには理解したつもりでいるので、ここで最終回までの構造が閃きました。
可能な限りゆるーくではありますが、
そこを目指したいと思います。
最後まで辿りつけたらなら、こんなに誇らしい事はありませんので。
楽しみながら、走ります!