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「ブルゲイ」~蒼炎(そうえん)の断界編~ 3話 本日の見どころ

読み専の皆さま、フォロワーの皆さま。いつも拙作をご覧くださり、本当にありがとうございます。
また、「こっそり誤字報告」へお知らせくださる皆様、いつもありがとうございます!

第6章 3話「檻の開放」――本日の見どころです。

大聖堂地下で事態は急変。
異形獣の返還が始まる前に止めるべく、アラミスとルエンドは北へ走ります。
しかし、そこへも聖葬団《レギオン》が・・・。
今度の敵はアラミスの目を奪う相手。果たして——。

https://kakuyomu.jp/my/works/822139840459350769/episodes/2912051602777999678

お時間のある時にお読みいただけますと幸いです。

8件のコメント

  • こんばんはです!
    遅くなりました!
    でも♡&コメントは一番を奪取しました(≧▽≦)ヒョヒョヒョ

    今回もアラミスらしさ、最高でした。
    彼の頑張りに空気もものすごい盛り上がりますよね?
    すばらしい子に育ちましたね……

    「アラミスの目を奪う相手」という見どころ紹介にも納得です。

    その相手、レギュラー化してほしいですね。
    傷も気になりますし。

    次回も楽しみにしております!!
  • 晴久 さま

    お疲れさまです!
    そうなんです! なぜか今日は一番乗りでいらっしゃいました!
    嬉しいのです。ありがとうございます!

    実は戦闘疲れが出てしまって(自分が!)
    ちょっと休憩したくてアラミスを出そうと考えました。
    ところが、どうせ出すなら、彼のキャラを引き出さないと。
    と考えているうち、こんな展開に。

    アゲーレちゃんの秘密、次回がんばって出そうと思います。
    レギュラー化ですか・・・。もう、最終回まっしぐらですが、彼女が活躍できる場を残せるよう、頑張ってみます!
    悩みどころは、あの傷をドクが治してもいいのかどうか。ですね。

    いつも応援ありがとうございます!
  • >なぜか今日は一番乗りでいらっしゃいました!

    はい。一番に♥がつけられる可能性を感じた時は、読む前にまずハートを付けるんです(ズル)

    その後、読み込み……そして感想を書き始めるのです。
  • >あの傷をドクが治してもいいのか

    なるほどぉ……
    自分もですが「残しておきたい傷」もあったりしますからねぇ。

    って、自分も傷があるみたいに言いましたが、鉛筆の芯がささったくらいの傷しかなかったです。
    この傷は反省の為に残しておかなければいけませんね。。。

    傷というか、鉛筆の芯が埋め込まれてる気がしないでもないですが。

    どうでしょうか。
    晴久の意外性、出せましたでしょうか……
  • 晴久 さま

    もー、爆笑続きなんですが笑!

    晴久さまの作戦「一番に♥がつけられる可能性を感じた時は、読む前にまずハートを付ける」これ、実は自分もやったことあります!!
    へへっ。ずりーな。と思いつつ、やったー!と、優越感に浸れますよね!!

    同じだ!

    あと、「残しておきたい傷」のコメントに、「鉛筆の芯がささった傷」爆!
    なぜ、反省のために残すのでしょう??
    すごいです。意外性をこんなところに見出してしまった・・・!
    え? 鉛筆の芯、いつからめり込んでるんでしょうか!?

    自分はシャーペンの芯が掌にめり込んでますけど!

    やっぱ同じですね。親近感!
  • >自分はシャーペンの芯が掌にめり込んで

    やばいw 腹筋が痛いですwww
    (≧▽≦)
    面白すぎますって!

    鉛筆の芯は小学生からですね。
    手に持ったまま移動しようとして、太ももに刺さりましたね、、
  • 晴久 さま

    ちょ、面白すぎ!!
    こっちこそ、腹痛いです!!
    しょ、小学生の時から? しかもふ、太腿って・・・!
    なぜそこに!?

    因みに、自分は高校時代です!
    芯が短くなってきて、カチカチやって出そうとして出し過ぎたので、掌でガッ!!って押し込んだら、微妙に長かったのが、シャーペンの出口にひっかかって、一定以上引っ込まなくて、そんでガッって掌に1ミリ入ってしまいました!

    黒い痕が。
  • 笑いが止まりませんww

    お互い結構痛かったんでしょうね。
    詳細に覚えている(≧▽≦)

    >ガッって掌に1ミリ入ってしまいました!

    >黒い痕が。

    ↑この間、やめてくださいwww
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