みなさんおひさしぶりです。
まずは謝らせてください。
今年の1月中に新作出すって言っときながら出さないで11月まで来てしまったこと、大変申し訳ございませんでしたっっっっっっ!!!!!!!!!!(土下座)
Twitterで新作あげるあげる詐欺をしてはや一年半が経ちました。
自分が大変なさけない限りでごさいます。
本当に本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
どう謝罪したらいいのか分かりません……。
ですがこの期に及んで自分の尊厳のために一つだけ言い訳させてください。(←クズ野郎)
受験勉強と部活で忙しかったのです、、
でも受験も10月の初めで終わって部活も7月には引退しておりました。
そのせいで書けなかったです。
え?引退してから受験勉強だけしてたのかって?
ごめんなさい。そんなことないです。
書く時間はありました……。
誰か僕を殴ってください……。
と、とりあえずやっと今書ける状態になってカクヨムコンにも提出する作品を作らなきゃなということでただいま絶賛執筆中でございます。
来週の土曜日の7時にプロローグ及び第1話を公開する予定ですので皆さん乞うご期待ください!
さしあたって題名(仮)とキャッチフレーズ、あらすじの方を先に公開させていただきます!
約2年ぶりの新作です!
皆さんどうぞ見てってください!
それでは来週の土曜日にまたお会いしましょう!
題名
『超大手人気男性VTuberが俺の隣の部屋で実は女の子!?しかも同じ学校の学年一の美少女だし恋愛相談もされるし……もう情報量多すぎて処理できません!!!!』(仮)
キャッチフレーズ
姫野さん!配信で恋愛相談してくるけどそれって俺のことじゃね!?
あらすじ
どこにでもいる高校二年生の葵木依織は実は登録者数五万人の配信者。
学校の友達には誰一人としてこのことを言っていないが、一人だけ依織の裏の顔を知っている人がいる。
それはクラスメートであり学校一の美少女でもある姫野澪だ。
だが知っているとは少し違うかもしれない。
澪は依織の配信者としての裏の顔だけ知っている。
あるときたまたま配信者同士として関わる機会があったからだ。
そう、澪もまた配信者だったのだ。
でも実は澪は女性としてではなく男性の大手企業VTuberの「姫野れい」として配信をしていた。
依織の憧れのVTuberだった澪と依織はひょんなことからコラボをするのだが、澪の発する言葉と全く同じ言葉が隣の部屋から聞こえてくる。
「もしかして隣の部屋にすんでる…?」
そんな疑念を抱いた依織はVTuberの姫野れいに様々な方法でかまをかける。
その結果本当に隣の部屋に住んでることが確定したのだ!
依織は直接声をかけて驚かせてやろうと本人には知らせずにこっそり部屋から出てくるのを待っていたのだが…
なんと中から出てきたのは学校一の美少女の姫野澪だった!
とっさに正体を明かすことをやめた依織だったがその選択が二人の運命を大きく変えていくことになる。
”配信者”として仲良くなった二人だったが依織は向こうの正体を知っていて向こうは依織の正体を知らない。
いつしか配信上で澪が恋愛相談もしてくるような仲になったのだが、澪が気になっている相手はもしかして…!?
これは初々しくも大胆な”配信活動”を通したじれあまな二人の恋の物語だ——