こんばんは!
今日も暑かったですね。
どうか、体調には気をつけてお過ごしくださいね。
そんな暑さとはまったく関係ないのですが🤣
文章の書き方を少しだけ学んでみようと、小説教室に申し込みをしました。
検索して出てきたのは、2件。
1件は、参加者同士で作品を読み合う教室。
もう1件は、「初心者から賞への応募を目指す方まで」という教室。
講師の先生は、どちらも同じ方。
調べてみると、文学的な作品を書かれている方のようです。
……ちょっと毛色が違う気はしましたが、基礎の基礎を学ぶのだから大丈夫だろう!
そう思って、後者へ申し込みました。
ところが、申し込みをして2日たっても連絡がない。
もしかして、アドレスを間違えた?
そう思って、電話をしてみました。
数コールで、落ち着いた声の女性が出ました。
「外出してたものだから……」
一瞬、申し込んだの今日じゃないけど……と思いましたが、無事に申し込み完了。
「よろしくお願いします」
と、電話を切ろうとしたところで、先生が思い出したようにひと言。
「そうそう、原稿をね。生徒さん6名と私の分で、7部コピーしてきてね。原稿用紙〇〇枚くらい」
……えっ。
予定と違いすぎて、その後の先生の言葉をちゃんと聞けませんでした🤣
もちろん、作品を読んでもらって感想をいただけるのは嬉しい。
でも、今の私が知りたいのは、そこではなくて。
文章の書き方を、基礎から教えてもらいたかったのに……。
そして、もう一つ問題が。
おそらく文学寄りの作品を書く皆さんの中で、私だけ、
「女の子が空から落ちてきました」
から始まります。
しかも猫も一緒です。
……いや、もう。
皆様、初回からごめんなさい🤣