諸君、私はほのぼのが好きです。いいですよね、
村の儀式でしょっちゅう吊るされてる存在そのものが願かけみたいな女の子と、
それを救い出してランデブーしたい長老の娘の
土のにおいがしそうなお話を執筆中の小説が一旦落ち着いたら書きたいです。
藁を敷きつめた地面で眠って、
朝さっと目覚めたら泥んこ擦り傷だらけになった女の子の顔を
娘さんが濡れたタオルでゴシゴシ拭ったりだとか。そんな感じの。
×近況報告 ○ただの趣味暴露みたいな感じになりましたが、以上近況でした。
思ったよりもきちんと状況についてまとめるのって難しい。