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あつし

  • @ATSUSHI
  • 2016年2月17日に登録
atsushi31415
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  • 2017年10月23日

    【ミステリアスな家出少女】と【成長するニート】のPVを見て

    pvが4000を超えていました。読んでくださっている人には感謝ですね。 その中で一番人気なのはGHBのレシピです。 GHBのレシピのpvは1000超えてました。だれが見ているのだが分からないけれど、読む必要は無いです。と付け加えているのに一番読まれています。 PVが4000超えているといっても最後まで読んでいる人は最高でも6人しかいません。 まあ、楽しく読ませる技術が無いとか、展開が遅いとか、そもそもつまらないとか色々理由はあると思います。コメントで悪い点を指摘してくだされば改善していきます。 とりあえずこの場を借りて、最後まで読んでくれた読者に感謝の言葉を贈ります。 ありがとうございます。 余談 知っている人は知っていると思いますが、小説家になろうでも投稿していて、タイトルは【成長するニート】と【ミステリアスな家出少女】として載せています。 タイトルが少し違うのは、俳句の初句と結句を逆にしているようなものです。 俳句は初句と結句を変えるだけで印象が違って見えたり、初句と結句を変えた方が良い作品になる場合もあるからです。 小説も気になるタイトルなら読むきっかけになるので、大事だと考えています。 まあ、そういう意味で、カクヨムと小説家になろうではタイトルが少し違います。 ちなみに1話ごとのタイトルも違います。 暇な方はタイトルだけでも違いを探してくれたら幸いです。 (内容は同じです)
  • 2016年11月30日

    [謎多き家出少女]と[駄目ニート]の第6章の第1話と2話を修正しました

     人間の記憶(というより自分の記憶)なんて当てにならないですね。文章がおかしくなっていたのに今更気づきました。  混乱させてすいません。  他にもおかしい場所が見つかりましたら、修正します。
  • 2016年8月22日

    [謎多き家出少女]と[駄目ニート]を

    書き上げました。
  • 2016年8月4日

    修理に出したパソコンが返ってきたので

     とりあえず、第三部の起承転結の【転】の部分の最後の方を公開しました。  最終章は気が向いたら公開します。 (ハンターハンターの連載再開より早く公開します)
  • 2016年7月27日

    謎多き家出少女と駄目ニートの更新について

     今まで使ってたパソコンが故障しました。  そして、パソコンを修理に出したら、見積もりが思ったより高く、データーもなくなる可能性があるらしいので、止めました。  そんな経緯があって、新しいパソコンを買ったのですが、小説のデーターのほうは修理に出した古いパソコンにあるので、最低でも修理に出した方のパソコンが帰ってくるまで更新できません。  自分が昔書いた小説を暇つぶしに読んでくださっている凶人の方、もう少しだけ待っていてください。
  • 2016年7月17日

    二人きりの部室で……を

    読みやすくしました。 暇がある時、読んでくれると幸いです。
  • 2016年7月3日

    第3部 18話と19話

    18話の余計な文章を消しました。これで自然に19話を読めると思います。
  • 2016年6月18日

    とりあえず、第2部を読みやすくしました

     第3部から本番ですけれど、実際には第2部も見て欲しかったです。PVで第1部と第3部は多い(45くらい)ですが、第2部のPVが少ない(23くらい)ので少しがっかりしました。  小説は結論より道中を楽しんでほしいですから。  まあ、自分の2部に対する見やすさを考慮していなかったのが最大の原因ですから、読者は責められません。  第2部を読んでくださる人が増えたら幸いです。
  • 2016年6月9日

    ハンターハンターの新刊が発売されたので、第2部を書きなおしてみようと思いました。

    ハンターハンターの展開次第でこのまま書き続けるか、一週間に一度に書くか、まあ、そんな感じに書き続けます。
  • 2016年5月6日

    【現代ドラマ】ニートと家出少女の推敲を完結させました【制作秘話】

     第一部である「ニートと家出少女」は書き始めたのが2008年4月です。その頃はWindows98で書き始めて、途中からXPで執筆しました。  当時は若く拙い文章でしたが、書いていることが楽しかったです。しかし、その書いていることが楽しいという感情がいけませんでした。書いているうちに第一部だけでは物足りなくなり、展開が違う第2部まで書き始めてしまいました。  第2部ではそこそこ楽しく書いていて、第3部まで書き始めたのですが、その時初めてもし公募?(応募?)する時は小説の文字制限ってどれくらい必要なのだろうかという事に疑問を感じて、調べてみました。  結果は既に文字制限を大幅にオーバーしてしまい、どうしようかなと悩みました。  その時見つけたのが、文字制限のないメフィスト賞でした。そしてメフィスト賞に小説を応募するため、ミステリー小説路線に移行して、無理やり設定、矛盾設定、こじつけ設定、後付け設定、などを足し何とか小説を完成させ、メフィスト賞に出しました。  まあ、結果はお察し出すと思いますが、駄目でした。  いや、それだけならいいのですが、メフィスト賞に公募された作品は、全部編集者?が読んでいるらしくて、今でいうレビューが全作品にメフィストの次号に載っていました。  自分の作品のレビューを見たのですが、ぼろくそな評価で辛辣なお言葉が書かれていて、尚且つ正論で、完全に心を折りに来る評価だった気がします(レビュー内容をよく覚えていないし、歪曲があるかもしれませんが、自分の小説がただの趣味であることを自覚しました)    今回カクヨムでミステリージャンルとして公開しましたが、やはり第一部のニートと家出少女だけを公開して、現代ドラマで応募するべきだったと後悔しています。  もう選考は終わってしまいましたが、とりあえず第一部の現代ドラマである、ニートと家出少女を推敲して公開したと思い、推敲しました。    エピローグ【epilogue】β世界線で現代ドラマ小説として完結しているので、暇ならば読んでください。  追伸:第2部の推敲は考えときます。  追伸:β世界線の後日談はいつもの悪癖な蛇足です。
  • 2016年5月1日

    小説更新しました。

    20話~25話までです。
  • 2016年4月23日

    応募小説を改稿少ししました(読者選考に受からなかったので)

    第14~第19話までアップロードしました
  • 2016年4月14日

    読者選考が終わっていたので第一部を書き直しています

    第一部だけでも完結になる作品なので、第一部を一から書き直しています。今日はもう疲れたので。書き直しはしませんが、これから、第一部だけは丁寧に書き直していきたいと思います。 (気まぐれ屋なので不定期連載になるかもしれません)
  • 2016年4月3日

    自分の小説をレビューされて

    正直、嬉しいですね。 レビュー内容からちゃんと読んでいる感じが伝わってきました。 レビューに対して返答が出来ないのが、残念です。 レビュー内容をそのままコピペで。             * 高校生の男性の1人称で書かれた青春小説。  山田詠美の『放課後の音符』と少し感じが似ている小説だと思った。  登場人物の外見とか表情の描写が少ないのがやや残念だったが、ストーリーや会話・心理描写はよかった。             *  山田詠美さんの『放課後の音符』という小説がどういう小説なのかわかりませんが、レビューしてくれた人は、相当な読書家だと思います。  外見や表情の描写が少ないという意見もありますが、その通りです、小説の外見や表情、風景などの描写能力がないんです。自分でも自覚しています。そういう漫画で例えるなら画力みたいな描写能力を伸ばしていきたいです。  ストーリや会話・心理描写がよかった。という感想は嬉しいですが、小説家になろうで、ストーリーのラストに少し改変を加えた方がいいという意見もありましたので、ストーリーのラストを時間があるときに変えようかと考えています。
  • 2016年3月31日

    エイプリルフール用にノンフィクション作品を投稿しました

     エイプリルフール用なので本気にしないでください。全部でたらめというわけではないのですが。ほとんど嘘で作られた作品です。  エイプリルフールが終わったらといって、削除する予定はないです。  せっかく投稿したのだから、載せたままにしておきたいと思います。  まあ、この文章もエイプリルフール中に書いている文章なので嘘が含まれているかと思いますが、それは各自の想像におまかせします。  タイトルやあらすじ、登場人物紹介には嘘はないので安心して読んでください。 (この文章も嘘かもしれないと疑うかもしれないと思いますが、本当の事です)
  • 2016年3月29日

    小説(昔考えたプロット)

    携帯のメモ帳にあったので一応。 人生に絶望した男性が、奇妙な夢を見る 夢の内容は、二つの選択肢があり、一つは人生を辞める。 もう一つまだ人生を辞めないという物だった。 目の前には矢印があり、矢印は自分の意志で動かせるようだった。 男は夢だという事を知っていながら、二つの選択肢のどちらを選ぶべきか葛藤する。 いくら夢での時間が経っても目が覚めないので、男は人生を辞めるという選択をした。 次の瞬間男は今まで感じた事の無い。高熱を感じた 次に目が覚めた時、男は白い光景をみることになった。 そこには一つの看板しかなく、看板には天国と書かれていた。 何処が天国だよ。そう男が思ってた時、一つの声が聞こえた。 「天国はあるものでは無い自分で創りだしていくものだ」 という意味深なようで、実際意味のなさそうな台詞が聞こえ、その後主人公はとある場所に移動させられる。 そして、ここから物語は始まる。 天国を創る方法はただ一つ。地獄巡りをして通貨となるスコアを手に入れる事。 昔の自分はこの物語をどう書くつもりだったんだろう?
  • 2016年3月27日

    当初の目的を忘れて……

    当初の目的を忘れて、現代ドラマの文章の少ない作品を読んで、色々とレビューしてきました。 現代ドラマで多かったのが、意外じゃないが、やはりカクヨムへの批判をあらゆる手法でしてくる作品が多かった気がします。 あと、読んでいて気付いたのですが、難しい漢字や、専門的な文字にルビが振ってあったことです。 ルビが振れないという批判をしてすいませんでした。 でも、どうやってルビ振るんだろうか? 個人的に気に入った台詞は「カクヨムの可能性かなぁw」です。
  • 2016年3月27日

    祖父の遺言(2008年に考えた小説のプロット)

    Message body 自分の祖父が死に遺言書があったので読む 祖父の遺言は簡単な物で、自分の部屋にある、箱の中に貴重な物があるから、先に箱を見つけ、箱を最初に開けた者が、箱の中の物の所有権を持てる 祖父の部屋にはパスワードがかかっていて中々入れない パスワードを解いて部屋に入っても、箱が見つからない 実は、祖父の部屋には、地下室があり、地下室に行く 地下室は難解なダンジョンになっていて箱がある場所が見つからない ようやく箱を見つけたが、箱の開けかたがわからない。 思考錯誤して、ようやく箱を開けた。 箱の中には何が入っていたのか。(作者自身もまだ、箱の中の物を考えている途中) 誰か物語の続き考えてください(投げっぱなし)
  • 2016年3月26日

    ネット小説の弱点(欠陥)

    長い文章の小説になると改稿に時間がかかる。 その点はテキストにコピペすれば問題はない。 テキストにコピペした後、改稿すればいいだけの話だ。 だが、そんなことよりも重要な欠点がある。ルビを振れない点だ。難しい文字だとどうしてもルビを振らなければ読者に伝わらない。 小説には暗黙のルールがあって、登場人物と専門的な文字、難しくて読むのに困難な文字にはルビを振らなければならない。 カクヨムの事をまだあまり知らないが、ルビを振れないのは重大な欠陥なのではないだろうか? まあ、自分がカクヨムの機能を知らないだけで、実はルビを振れるのならすいません。 あともう一つ、欠点がある。ワードには専門的な用語や、その時は流行ったネタなどの解説する機能(機能があるだけで解説するのは自分で行う)がある。 (この機能案外知らない人がいる) 実際解説している文章を作ったのだが、カクヨムには反映されて無いようだ。 試しにプリンターで解説のある文章を印刷したが、解説の部分もルビもちゃんとある。 ネット小説の弱み(欠点)はこういうところにあると思い知らされた。 それと縦書きじゃないから読みづらい。
  • 2016年3月25日

    昔考えた小説の登場人物とプロット(それとストーリ)

    主人公 大学2年(留年確実) 性格・自堕落的(一生懸命に物事を何かやった事がないというのが自慢) 一人暮し(もちろん親の金・部屋代以外の仕送り五万円以上) 趣味・アニメ鑑賞・ネット閲覧(2ちゃんねるやニコニコ動画等)ギャルゲー等 将来の夢・小説書いて印税で暮らす事(小説は書いた事がない) 将来に不安を多少抱きながらそれでも自分は大丈夫だと思っている救いようのない馬鹿。 ヒロイン 自称未来からきた未来人 目的は主人公の未来を変える為 年齢不詳 未来の主人公とは面識がない(実はある) 明るい性格で主人公を真人間に導いていこうとする。主人公がどんな人生を歩んだかの簡易記録手帳がある ストーリー いつものように飲み友達と飲み明かし、自分のアパートに朝帰りする主人公。そしてベッドで眠ろうとしてベッドに入ったら柔らかい感触がした。驚いてベッドから跳び出てベッドの中を確かめてみたら、見知らぬ女が裸で寝ていた。泥棒だと思い警察に通報しようとするが、泥棒がこんな無防備に寝てるはずがないと思い止まる。そして女を起こそうと色々な部分をつっついたりして匂いをクンカクンカ嗅いだりしてみる。女はやがて起きて、場違いな発言をする「ふぁーよく寝た。ところで今何時?」主人公は女に事情を求める。何故俺の家にいるのか?女は言った、「あんたの未来を変える為に未来から来たのよ。覚えてないの? 」もちろんそんな事は覚えてないし、意味もわからなかった。女の説明によると主人公は自分の未来を変える為に、とある機関の協力を得てタイムリープしてきて、女は主人公をサポートする為に未来からタイムトラベルしてきたらしかった。もっとも主人公の状態から察するに、主人公のタイムリープは失敗したらしい事がわかった。とりあえずここから 主人公の未来を変える物語りが始まる。 プロット 機関の目的は誰かの人生を変えたら何か変化があるか確かめる為に、不特定多数の人間を過去にとばしている。主人公もその計画に組み込まれた一人である。機関は歴史が変わる後と前の記録を覚えている技術がある。機関の最大の目的は時間の構造を研究する物である。
  • 2016年3月25日

    ニートと家出少女(初期設定)

    最近まで引きこもりだった主人公は、夜になれば外に出掛けられるようになった。 深夜のコンビニでビールとつまみを買い、アパートの近くにある公園で、ビールを飲みながら、つまみを食い、過去の出来事などに想いを馳せて、これからの人生に悲願しながら、過ごすという毎日を繰り返していた。 そんな、ある日いつものように公園に行ったら、女子高生位の年齢の少女がいた。 主人公は話しかけようかどうか考えたが、人とまともに話した事が、数年なかったのでその場を立ち去ろうとした。 しかし、少女のほうは主人公に気がついたらしくて、少女のほうから話しかけてきた。 少女は主人公に一人暮らしかどうか確かめ、主人公が一人暮らしだと言葉を詰まらせながら言うと、しばらくの間泊めてくれないかと頼む。 主人公は困惑したが、少女は話しを勝手に進めていく。 仕舞いには、少女のほうは性交はしてはいけないが、身体を少し触る位ならいいと言う。 主人公は、少女にまくしあげるかのような、頼みに断る事が出来ずに、少女を泊める約束をしてしまう。 少女の外見は可愛いと美人の間のいわゆる美少女という言葉が当て嵌まり、遊び慣れているような感じではなかった。 主人公は最初、少女を泊めてた夜は眠れなかった。 何度か少女の身体に触ろうとするが、小心者であったため、触る事が出来ずに悶々としていた。 少女はいわゆる、文学少女であり、一日の大半は読書をしていた。 そんな少女が何故家出などをしたのか分からなかったが、主人公は小心者故に訳を聞けなかった 少女と一日中一緒の部屋で暮らすのが息苦しいくなった時、主人公のほうが、適当な理由を言い、部屋を出ていく事が多くなった。 主人公は適当に、街をふらつきいたり、ネットカフェにいながら、少女の事を考えていた。 二週間位経った時主人公は初めて自分から、少女に話しかけて見た。 ただ一言、どういう本を読んでいるか、話しかけただけだった。 少女が読んでいる本は、哲学書から、死後の世界に関係する物が多かった。 少女の興味は生まれてきた理由や人間の意識などの物にあった。 少女はこの世界とは別の場所に行きたいという願望があり、主人公は少女に対して近親感を覚えた。 少女の能力 人の深層心理を観る事ができる。 家出の理由 両親が事故で亡くなり、叔父の家に預けられた。そこではあまりにも優しく扱われ、それが逆に嫌で家出した。 両親の性格 少女に無関心だった。少女は両親の事を嫌いでも好きでも無く、少女も両親に無関心だった。 両親が死んだ時も特別な感情を抱かなかった。 [多分、だれも読まない]
  • 2016年3月25日

    応募作品以外の作品にも登場人物やあらすじ?を入れました(ジャンルとタグも変えました)

    以下のように 飲酒表現ありです。 舞台は1999年、5月~6月くらいかな? ずいぶん昔に書いた小説なので、忘れてしまいました。 もしかしたら冬が舞台かもしれないし、その点は読んでからのお楽しみ。 登場人物 主人公:読めばわかる 荒山:文学少女、読んでいる本は難しい内容で、何考えているかわからない。
  • 2016年3月25日

    小説の冒頭に注意書きを追加しました。

    以下のようなものです。 注意: 2008年春に書き始めたので、舞台は2008年春です。なので、少し古いネタがあります。ネタが分かる人は懐かしんで下さい。ネタが分からない人は、無視してください(出来ればネタが分からない人も、2008年にはこういう流行があったんだと、楽しんでくれれば幸いです) 注意2: この小説を書いたパソコンはwindows98です(今のようにディスクトップが平たい奴ではなく、昔のブラウン管テレビみたいなパソコンで書きました)なので、パソコンに対する表現が少しおかしいです。
  • 2016年3月22日

    人生に再版があるとすれば、私はどういう風に誤植を直すだろうか。byジョン・クレア

    ジョン・クレアさんという人の格言だそうです。 人生は間違いを直せませんので精一杯努力して楽しんだ方がいいですよ(意味は違うかもしれないけれど) 小説は誤植を直すことができるで適度に頑張ればいいですよ。
  • 2016年3月22日

    運営様へ

    近況ノートに編集機能があったことに気づきました。この前、編集機能があったほうがいいという、申し立てをしてしまい誠に申し訳ないです。
  • 2016年3月22日

    日本語は漢字とひらがなとカタカナの三つを上手く組み合はせたほうが読みやすい(あと数字も)

    今から意味の分からない(読めばわかるけれど)言葉を書きます。  1:荷本ごは監事とヒラガナト型かなのミッツを汲み合わせた邦画讀みやすいカッコ後Ⅰも  Ⅱ:にほんごはかんじとひらがなとかたかなのみっつをうまくくみあわせたほうがよみやすい()あとすうじも  三:ニホンゴハカンジトカタカナノミッツヲウマククミアワセタホウガヨミヤスイカッコアトスウジモ  ④:日本語葉漢字都平仮名都片仮名ノ参津㋾上手区組合背多宝画読見易異後数字藻             *  注:④は中国語に見えると思いますが日本語の漢字を使っているだけです。 まあ、気づいていると思いますが、全部タイトルと同じ文章です。(若干違う箇所があるかもしれませんが) まあ、工夫するだけでも読みやすくなります。あとあえて[1]みたいな文章にして暗号にすることもできます。
  • 2016年3月22日

    ペンネームは自分が好きなものにした方がいい、かな?(いちご100%編)

    今日「いちご100%」読んでいたけれど(ヒロインが小説家になるのが夢という作品に恋愛要素を入れたもの)気づいたことがあった。 いちご100%の河下水希先生の、前のペンネームが「もも・くり・みかん」だったということに、いちご100%を連載する時、担当編集者からペンネームを変えた方がいいと言われたのではないだろうか。 いちご100%というタイトルで、もも・くり・みかん、というペンネームだと少し露骨すぎて売れないと思って変えたのかもしれない。 多分だけれど、河下水希先生はフルーツが好きだったのではないだろうか?  まあ、これは推測でしかないので、間違っていたら、馬鹿にしてください。 後、僕のペンネームも適当な言葉をつけただけじゃなくて、好きなものからペンネームを使ってます。
  • 2016年3月21日

    運営へ

    近況ノートの書き直しは出来ないのですか? カクヨム利用者と共有する以上、近況ノートの書き直しが出来れば幸いです。 無理にとは言えません、選考の途中で大変ですと思いますので。 選考後のまったりとした時間でもいいので、改善することを考えてください。 (既に書き直し機能があるのなら、すいません)
  • 2016年3月21日

    日本四大恐怖の意味を変えてみよう(実験)

    [地震、雷、火事、親父]    地震が一番怖い(大震災の時は2万人以上亡くなってます)     雷が二番目(感電死、火事になる可能性がある、パソコンのデータが飛ぶかもしれない)    火事が三番目(家がもえればパソコンも書き上げた小説もすべて消える。財布とか印鑑、書類、買った小説、漫画、そして思い出の品がなくなる)    親父が四番目(昔は機嫌を損ねると、拳骨されました)      [自信、神なり、家事、おや痔]→神が自信を持って家事したら痔になった      ↓ [自身、⚡、鍛冶、親爺]→ワシ、雷の中、鍛冶している、爺さん             ↓ [地震、神なり] [鍛冶、親父]   1:地震は神の仕業  (昔は自然災害があったら神の怒りだと思い込み、怒りを鎮めるため、神社に捧げものしました)  2:親父は鍛冶屋   (注: ⚡←の記号は雷と読みます。三つ目にある謎の記号のこと)  ルビが触れないのでとりあえず、鍛冶(かじ)、親爺(おやじ)
  • 2016年3月21日

    予定変えました(ニコニコ公式生放送で42巻コミックが続いたアニメの見て)

     今の自分に足りないのは構成力と魅せる能力がなかったと気づきました。  ちょっと昔のアニメですが、結構学べる点がありました。  最初 ギャグ(キャラクターや世界観の構成)→ちょっとしたバトル(主人公の成長を表す)→日常ストーリー(後付けだけれど、後に伏線になりそうな物を書く)→戦闘(主人公が格段と成長する)→本格的な戦闘(完全に倒す敵が現れる)→締めに入る(大団円)  第二部 基本同じだけれど全く違う世界観になる→主人公の出生の秘密がわかる→身内で争う→本当のラスボスが出る。  第三部 だれる  第四部 きちんと締める  第三部、第四部は適当に書きましたが、実は重要だと思います。  なのでこれからはニコニコ動画を観測して勉強してみたいと思います。  まあ、何事も楽しみながら勉強するのがいいですね。      
  • 2016年3月20日

    書き忘れていましたが予定はあくまで予定です。

     今日はやる気になっていたとしても、僕は気まぐれ屋なので、気が変わったら、しません。  ですので、僕の小説には期待しないでください。 (ジャンプ作家で例えたらHUNTER×HUNTERの冨樫先生みたいな人です。キャラで例えたらヒソカみたいな奴)  
  • 2016年3月20日

    今後の予定(内容やエピソードを少し変え、改行をして読みやすくします)

     今後の予定ですが、ちょっと変だなという細かいところや誤字や脱字を減らしたいと思います(どんなにいい小説でも誤字、脱字とちょっと変なところがあると読者は読む気がなくなります)  自分で読んでいてそう思いました。  一般の出版されているノベルやハードノベル、ライトノベル、一般小説、娯楽小説、哲学書、心理学書、ノン・フュクション、文学、等は多数の編集者がサポートして、編集長が許可して出版しているので、誤字や脱字はありません(長い小説だと誤字、脱字はありますが)  200万文字の小説だとたまにあります。  それと業界の人じゃなくだた週間少年ジャンプを発行する際、そういうことがあると、聞きかじった程度ですので、全然違っていたらすいません。    まあですので、つい最近書き始めた我々素人ならどんなに頑張っても、誤字・脱字があっても仕方ありません。なのでリラックスして、まず人の小説ではなく、自分の小説を二度ほど読み直してここが変だと思ったり、あ、ここに誤字がある、ここに脱字がある、と思ったらその都度直していけばいいんです。 (ネット小説の強みは自分の小説を読みながら直していける点です。一般の小説では公募した時点で直しは出来ませんから)  僕も自分の小説を読み直す予定です。    それと改行も読みながらしていきます(読みやすくするためです。読者は読みやすい小説を優先的に見ます)  自分も改行する予定です。  これらのことは今日はしません(深夜は静かで書きやすい、だから深夜に作業する。という人も多い、と思いですが、健康が第一です、朝起きられなくてもいいけれど、昼までに起きて、夕方の頭のさえたときに作業して、夜の集中して推敲して、深夜は休むことがいいです)  まあ、僕はこれからニコニコ動画を見に行く予定です(駄目人間[笑])    それと、有名な小説家はストレスで自殺したり、胃を壊して亡くなっています(自殺は太宰納、胃を壊したのは夏目漱石です)漢字間違っていたらすいません。    ですので、素人である我々が敏感になってストレスをためる必要はありません。適度が一番いいですから(先にも述べたように、リラックスした状態のほうがいい文章を書けると思いますから)  まあニコニコ動画もストレス解消になりますから。  最後に、これらは素人意見なので鵜呑みにしないでください。参考にする程度でいいです(参考になってくれた方が嬉しいです)     
  • 2016年3月20日

    ペンネームと小説のタイトルとタグを変えました(あらすじを入れ、登場人物の紹介もするようにしました)

     ただのネット小説だと人は言うけれど、応募した以上、なるべく選考に選ばれるために、ありふれたペンネームではなく、ちょっと変わったペンネームだな? と思われるものにしました。(そっちの方が、読んでくれる確率が上がるからです)  それとタイトルもいい加減なものではなく、きちんとしたものに変えました。(小説の内容が良くても、タイトルが悪ければ読まれないからです。後、小説の内容が悪くてもタイトルに魅かれれば読んでくれる人が多くなりますから)  タグもちょっと変えています。    あらすじや紹介人物も入れました。  まずは形からです、内容が良いか悪いかは、二の次です。  どんなに中身がいい人で仕事もできる人でも、スーツの着方、髪型、靴の履き方、健康的な顔をしているかで、判断されてしまいます。(会社で面接受けるときも形から入った方がいいです。きちんとしていれば採用されやすいです。人は第一印象が大事ですから)  ちょっと長くなりましたが、次の近況報告(ノート)では今後の予定を書きます。