『勇者04』今朝、SFカテゴリで141位でした。
なんかもう感無量です。
異世界ファンタジージャンルっていう魔境(大都会)でしばらく暮らしていたので、なんていうかこういう郊外の良さっていうかな。コメリとかと同じでやっぱりランキングに品揃えがいい。使えないものが目につく棚に置いてない。そういうのが染みるんですけれど、やっぱりアレですか? ランキング100位以内に入ると読み専のかたがふらっと来てくれるとか聞いたことあるんですけれど、そういうのってほんとなのかな!
いやあ、いっかいくらいワシもそういう100位以内というものに入ってみたい! ウハハ読み専のかたの作品フォロー通知がとまらん、ガハハ! とかそんな大富豪ムーブをゆうたろうみたいなグラスで牛乳をクルクルしながらチクワ吸って携帯眺めつつイヌをなでなでラグジュアリーなソファでやりたい!(イヌにチクワをかじられ悲鳴をあげながらソファごと横転)
そんな『勇者04──防衛省異世界対策室の少年』、
第22話 対魔王用人間兵器エヌ型604号
https://kakuyomu.jp/works/822139840201120634/episodes/822139842677537286