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1月22日
「平均値の人生を生きる男」第5話を更新しました。
今回は大きな出来事は起きません。 釣れない夜、叶わなかった約束、 それでも流れていく時間を書いた回です。 最近は更新間隔が少し不定期になっていますが、 その分「今の自分が引っかかっているもの」を ちゃんと掬い上げるようにしています。 静かな話ですが、 どこかで誰かの息が整うような一話になっていたら嬉しいです。
1月18日
第37話「待たない足音」を更新しました。
今回はテンポや派手さよりも、 キャラクター同士の距離や判断を大事にした回です。 「行かなかったこと」 「待たなかった足音」 どちらも、後から効いてくる感情だと思っています。 ここから物語の空気が 少しずつ変わっていくので、 その入口として読んでもらえたら。
1月16日
正しいことを言わなかった話
『臆病者の英雄譚』第32話「選ばなかった言葉」を更新しました。 今回は、判断材料は揃っていたのに、 それでも“言わなかった”選択を書いています。 正しさを口にすれば、誰かを止められたかもしれない。 でも同時に、誰かの心を壊していたかもしれない。 その間で立ち止まった結果、何が起きたのか。 そして、何が残ったのか。 派手な展開はありませんが、 読後に少しだけ重さが残る話になったと思います。 読んでもらえたら嬉しいです。
1月13日
第4話「少しだけ遅れる」を更新しました。
問題は起きていない。 でも、心だけが先に動いてしまって、 今まで通りに反応できなくなる瞬間がある。 今回は、 その「遅れ」の正体を書いています。
1月10日
「星生み記譚」第36話「軽い地と、空いた足元」を更新しました。
今回は、 力の話というより、 「守れなくなったとき、どう隣に立つか」 という気持ちの話です。 できないことが増えた中で、 それでも一緒にいるために踏み出す。 そんな関係の変化を描いています。
1月9日
「臆病者の英雄譚」第31話「聞き終えた朝」を更新しました。
良かれと思って言った言葉が、 あとから少し重くなることがあります。 正解だったかどうかは、 たぶん今も分かっていません。 でも、その分からなさを抱えたまま進む話として、 今回は書いています。
1月8日
「平均値の人生を生きる男」第3話を更新
今回は、 「仕事がうまく終わる人」の話です。 揉めずに済ませる。 正解を選ぶ。 きれいに終わらせる。 それが得意な人ほど、 あとから 「自分は何を避けてきたんだろう」 と考えてしまうことがあるかもしれません。 読んでいて思い当たるところがあれば、 その感覚ごと受け取ってもらえたら嬉しいです。
1月7日
「星生み記譚」第35話「使えない力と、守れない距離」を更新しました。
今回は、 「守る」という行為が 必ずしも同じ方向を向かない、 そんな場面を描いています。 近づいたはずの距離が、 別の形で離れていく感覚。 そして、最後に残る軽さと不安。 読後に引っかかるものがあれば、 それだけで十分嬉しいです。
1月6日
「平均値の人生を生きる男」第2話を更新しました。
雨で予定が崩れた一日と、 その中で生まれる、 小さなやり取りの話です。 「今日はやらない」 でも、 「いつか一緒にやる」 そんな言葉に覚えがある方には、 少し引っかかる回かもしれません。
1月6日
「臆病者の英雄譚」第30話を更新しました。
今回は、 「どう勝つか」より 「なぜ噛み合ったのか」に 焦点を当てた回です。 誰か一人が頑張るより、 それぞれが役割のまま動いたとき、 形はきれいに揃っていく。 読んでいて 「この感じ、現実でも分かるな」 と思うところがあれば、 ぜひ教えてもらえると嬉しいです。
1月3日
新作を投稿しました。
この作品は、これまで書いてきたものより、 かなり静かな話です。 何かを達成する物語ではなく、 人と人の時間が、ほんの少し重なるだけの話。 主人公は、今の自分にとても近くて、 だからこそ、無理に連載ペースを決めず、 不定期で書いていこうと思っています。 第1話は、一話完結のような形になっています。 気が向いたときに、ふらっと読んでもらえたら それだけで十分です。
1月3日
「星生み記譚」第34話を更新しました。
今回は、 「誰かのために立ったあと、 逆に自由がなくなる」 そんな感覚を書いています。 強くなったのに、進めない。 守れたのに、軽くならない。 現実でも、 役割や関係を背負ったときに 似た感覚を覚えたことがある人は 少なくないんじゃないかな、と思います。 読んでいて思い当たることがあれば、 ぜひ教えてもらえたら嬉しいです。
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1月2日
「臆病者の英雄譚」第29話 更新しました
今回は、 誰が一番強いか、ではなく 誰が、誰をちゃんと見ているか そんな模擬戦です。 エルドは前に出ませんが、 人や配置を見続けています。 現実でも、 力そのものより、 それを理解してくれる存在がいるかどうかで 人の活き方って変わりますよね。 読んでいて思い当たることがあれば、 ぜひ教えてもらえたら嬉しいです。
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1月1日
あけましておめでとうございます。
元旦更新として、第33話を公開しました。 今回は「強くなる」よりも、 「それでも立つ」という話です。 完成していない力、未完成な殻。 でも、守ろうとした気持ちだけは確かに在る―― そんな回になりました。 今年は物語としても、 澪との関係や、琥太郎との友情、 若さや迷いを含めた“青春の時間”も 少しずつ描いていけたらと思っています。 新しい一年も、 この世界に付き合ってもらえたら嬉しいです。 今年もよろしくお願いします。
12月31日
ここまで読んでくださっている皆様へ
いつも読んでくださってありがとうございます。 更新を続けていると、物語の中で描きたいものが 少しずつ変わってきているのを感じます。 派手な展開よりも、 登場人物が「どう立って、どう迷うのか」を ちゃんと書いていきたいな、と。 物語のテンポは変わらず進めていきますが、 もし「ここ、好きだな」と思う場面があれば、 それだけで続ける力になります。 これからも、静かに積み重ねていきますので、 よければ引き続きお付き合いください。
12月30日
「星生み記譚」第32話を公開しました。
今回は説明を重ねるより、 行動だけで関係性が伝わるよう意識しています。 この一話で 澪と亀王の“関係”が少し変わったと思っています。 気になるところがあれば、 前の話からでも読んでもらえると嬉しいです。
12月27日
「勝つ」より前の話を書きました
「臆病者の英雄譚」の第27話を更新しました。 今回は戦闘ではなく、 「なぜうまくいかなかったのか」を 現場側から見直す回です。 強さや根性の話ではなく、 立ち位置や役割の話。 静かな回ですが、 物語の芯には近いところだと思っています。
12月26日
「星生み記譚」第31話を更新しました
今回は少し静かな回です。 派手な展開ではありませんが、 キャラクターの内側が動く部分を描いています。 少しずつですが、物語は先へ進んでいます。 お時間あるときに、読んでもらえたら嬉しいです。
12月24日
答えを出さない回
第26話を更新しました。 今回は、 「こうすれば勝てる」という話ではなく、 そもそも何を見て判断しているのかを いったん組み直す回でした。 書いていて、 成長って一気に起きるものじゃなくて、 見方が少し変わるところから始まるんだな、と あらためて感じています。 引き続き、少しずつ進めていきます。
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12月23日
説明できない違和感
第30話を更新しました。 書いていて、 「これはまだ言葉にしない方がいいな」 と思う場面がいくつかありました。 今回は、 はっきり説明しないまま置いている要素も多いですが、 その違和感ごと受け取ってもらえたら嬉しいです。
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12月19日
声にならなかった気持ち
第29話を更新しました。 書いていて感じたのは、 強い感情よりも、 誰にも届かなかった気持ちの方が ずっと静かで、重いということでした。 今回はあえて説明を抑えて、 空気や間で伝わればいいなと思っています。
12月17日
第24話を更新しました
正直に言うと、 今回は分かりやすい盛り上がりはあまりありません。 その代わり、 「見ているものが少し変わる瞬間」を大事にしました。 書いていて、 こういう回こそ後から効いてくるんじゃないか、 ……そうだといいな、と思いながら進めています。
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12月16日
書きながら、少しずつ分かってきたこと
「星生み記譚」を更新しました。 最近、盛り上がる場面を書くよりも、“何も起きてないようで、 実は一番怖い時間”を書く方が難しいな、と感じています。 どういう順番で情報を出すといいのか、 どこまで説明して、どこを感じ取ってもらうのか。 まだ全然分からないままですが、 とにかく一話ずつ、向き合って書いています。 読んでくれた方、ありがとうございます。 もし「ここ好きだった」「ここ分かりにくかった」などあれば、 気軽に教えてもらえたら嬉しいです。
12月15日
『臆病者』23話を更新しました。
今回は、 ・小屋の乱れ ・足跡の向き ・雨音の変化 …といった“言葉にしない情報”で空気が変わっていく場面でした。 こういう静かな緊張って、 うまく描けているのか毎回すごく不安になります。 「間」や「余白」を書くとき、何か意識していることって ありますか?よかったら教えてください。
12月14日
静かな場面を書くむずかしさ
『星生み』27話と『臆病者』22話を更新しました。 今回は、大きな動きよりも “心が少し揺れる瞬間”を描く回で、 こういうときの筆の進み方が毎回ちがって面白いなと思いました。 まだうまく掴めない部分も多いので、 創作されている方の「ここ気をつけてるよ」というコツがあれば、 気軽に教えていただけるとうれしいです。よろしくお願いします。
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12月11日
『星生み記譚』26話の後編を更新しました。
影そのものではなく、その奥の気持ちを描く回です。 こういう話を書くと、作品との距離が少し縮まる気がします。
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12月9日
緊張するシーンの書き方ってむずかしいですね
『臆病者』21話を更新しました。 書きながら、「緊張するシーンってむずかしいな…」とあらためて感じました。 もっと上手くなれるように、いろいろ吸収していきたいです。 もし創作されている方で 「こういう時はこうしてるよ」みたいなものがあれば、 軽く教えていただけると助かります。
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12月8日
応援ありがとうございます!
昨日「臆病者」20話、 今日は「星生み」25話を更新しました。 数字の動きは控えめですが、 昨日の「臆病者」に応援がひとつついていて、 とても励みになりました。 どちらの作品も、ここから物語が大きく動き出すところです。 ゆっくりですが続けていきます。
12月7日
更新のお知らせと少しだけ近況
24話と19話を更新しました。 ここしばらく数字は落ち着いたままですが、 焦らずに積み上げていこうと思っています。 物語のほうは、どちらも 次の動きにつながる場面が多い回でした。 新しい生活に入ってペースがまだ安定しませんが、 無理のない範囲で続けていきます。
12月4日
星生み23話更新と、少しだけ近況
23話を更新しました。 怒りのひびの決着と、次につながる回です。 今日は自分も新しい環境の初日で、 いつもより少し緊張しています。 書いていると落ち着く部分があって、 更新できてよかったです。 ゆっくりですが、続けていきます。
12月3日
臆病者18話を更新しました
騎士が残していった“影”の手がかりと、 三人で旅に出るきっかけの話になっています。 戦いではなく、話し合いや選択で物語が進む回でした。 派手さはありませんが、 少しだけ空気が変わったような、 そんな静かな一歩の回です。
12月2日
「星生み」「臆病者」更新しました
● 星生み記譚 22話「怒りのゆく先(中編)」 登場人物の“言えないままの感情”が、 どんな形で乱れを作るのかを書いた回です。 敵の輪郭も少しずつ見えてきました。 ● 臆病者の英雄譚 17話「道と影の、はじまり」 戦うのではなく、“どう持ちこたえるか”。 エルドとリオナ、それぞれの強みを組み合わせた回でした。 派手ではないけれど、 二つの物語がじわっと動き始めた感覚がありました。
12月1日
「星生み」「臆病者」それぞれ更新しました
「星生み」「臆病者」それぞれ更新しました ● 星生み記譚:第21話「怒りのかたち(前編)」 日常の中で生まれる感情の揺れと、風の乱れをテーマにした回です。 ● 臆病者の英雄譚:第16話「木片が落ちた理由」 エルドが“両親の足跡”に近づくきっかけとなる回。 静かに物語が動き始めました。 それぞれ、これからの新たな展開に向けて物語が 動き始めていますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
11月28日
第一章完結のご報告と、次章について
『星生み記譚』第20話「闇、蠢く(第一章・終)」を更新しました。 これで第一章がひと区切りつきました。 これまで読んでくださった皆さまのおかげで、 澪・琥太郎・麒麟の物語をここまで描くことができました。 第一章では“揺れ”や“違和感”を中心に描いてきましたが、 第二章からはいよいよ“本当に動くべきもの”が姿を現してきます。 引き続き、少しずつ世界を広げながら更新していきますので、 どうぞこれからもお付き合いいただけると嬉しいです。
11月27日
静かに動いていました
『臆病者の英雄譚』第15話を更新しました。 新キャラクター「リオナ」と出会う回です。 それと『星生み記譚』のほうで週間ランキングだけ、 なぜかじわっと上がっていました。 PVはほとんど動いていないのですが、 こういう静かな変化も書いていてとても励みになります。 不思議な現象ですが、 他の方の更新が止まってるとか、ですかね?
11月26日
一章の終わりが見えてきました
『臆病者の英雄譚』第14話と、 『星生み記譚』第19話を更新しました。 星生みの方は、次の20話で第一章が終わります。 まだまだ創作は初心者ですが、 章の区切りまで辿り着けるのがとても新鮮で、 少し自信にもなりました。 最近はカクヨムでも静かに読みに来てくださる方がいて、 数字が少しだけ増えていました。 小さな変化でも、とても励みになります。 無理のない範囲で続けていきますので、 のんびり見守っていただけたら嬉しいです。
11月25日
創作の手触りみたいなものが、少しずつ
週末に『星生み』と『臆病者』を更新しました。 カクヨムの数字は静かに増える日があって、 その「小さな変化」が、思っていた以上に励みになります。 最近、書いているときの“手触り”のようなものが 少しだけ分かってきたような気がします。 星生みは、広がる景色を追いかけるようで、 臆病者は、人の気持ちの揺れをそっと拾うよう、 同じ創作でもこんなに違うものなんだと驚いています。 数字よりも、物語が自分の中に馴染んでいく感覚が いまはとても嬉しいです。
11月24日
【イメージイラスト公開】
『星生み記譚』より、今回投稿した第18話の澪・青龍顕現シーンのイメージラフを試作しました。 今後、本編でさらに磨いていく予定ですが、雰囲気を感じてもらえれば嬉しいです!
11月24日
星生み18話更新 ―澪の力が動き始める回です
『星生み記譚』第18話「青龍 顕現 ―龍氣の目覚め―」を更新しました。 今回は、澪が初めて大きく力を見せる回です。 これまでささやかだった“潮の気配”が明確な形となり、 物語の流れも少し変わっていきます。 澪のことを気にかけてくださっている方には、 ひとつの節目のように感じてもらえるかもしれません。 ゆっくりですが、物語を紡いでいきますので、 また見に来ていただけると嬉しいです。
11月23日
【第二章に入りました】
『臆病者の英雄譚』がついに第二章へ入りました。 今回は「第13話 祖父の灯(ともしび)」を投稿しています。 エルドにとって大切な存在だった祖父との別れ、 そして旅立ちを決意するまでの心の動きを描いた回です。 これから舞台は村を離れ、新しい出会いや出来事が増えていきます。 物語が少し大きく動き始めるタイミングなので、 楽しんでもらえると嬉しいです! いつも応援ありがとうございます。 引き続き、よろしくお願いします。
11月23日
星生み17話と、静かな励まし
『星生み記譚』第17話を更新しました。 深い海に光が差すような回になっています。 そして、作品に★をつけてくださった方がいて、 小さな評価でも、始めたばかりの自分には 光が差すような励ましをいただいた気分です。 読んでもらえるだけでも嬉しいのに、 足跡を残してくださる方がいることに感謝しています。 ゆっくりではありますが、これからも物語を紡いでいきます。
11月21日
第1章が静かに完結しました
『臆病者の英雄譚』第12話を更新し、これで第1章が一区切りとなりました。 村での日々や、幼いエルドたちの関係の始まりを描いた章です。 カクヨムでも少しずつ読んでいただけていて、とても励みになっています。 第2章からは物語の風向きが少し変わりますので、気が向いたときにまた覗いていただけたら嬉しいです。
11月19日
小さな変化がありました
『臆病者の英雄譚』第11話を更新しました。 今まで動かなかったPVが少し増えていて、 数としては大きくありませんが、 静かな場所に灯りがついたような気持ちです。 こういう小さな動きが励みになります。 ゆっくりですが、更新を続けていきます。
11月18日
揺らぎの始まり
『星生み記譚』第15話を更新しました。 深い海の静けさの中で、小さな変化が生まれる回です。 気が向いたときにふらりと覗いてもらえれば、それだけで嬉しいです。
11月17日
物語の中の登場人物のように前を向けたら
心のバランスを崩して数カ月、 最近は創作と転職活動も少しずつ進めています。 書くことで、自分の気持ちが整っていくのを感じます。 物語の中の登場人物たちのように、 どんな時も少しだけ前を向けたらと思います。
11月17日
初めてPVがつきました笑
『星生み記譚』第14話、『臆病者の英雄譚』第10話を投稿しました。 カクヨムでは「臆病者」に初めてPVがつきました。 ほんの小さな数字の変化なのに、とても温かく感じました。 書くことが、少しずつ心を支えてくれています。
11月13日
『星生み記譚』第13話を投稿しました。
少しずつですが物語を動かしています。 ほんのわずかな数字の変化ですが、それでも読んでいただけていることに、とても励まされています。 こちらでもゆっくり更新していきますので、これからもよろしくお願いします。
11月12日
『臆病者の英雄譚』第8話を投稿しました。
家を建てる父と、それを見つめる幼いエルドの場面です。 “人を見る”という父の言葉が、のちの彼の生き方の軸になります。 自分もまた、書くことで少しずつ周りを見直しているように思います。 無理せず、物語を続けていきます。
11月11日
『星生み記譚』第11話・第12話を投稿しました。
少し止まっていましたが、また書けるようになりました。 海と風が静かに動き出す回です。 書くことが、自分のペースを取り戻すきっかけになっています。 無理のない更新を続けていきます。
11月10日
『臆病者の英雄譚』第6話・第7話を投稿しました。
次回から物語はいよいよ主人公の幼少期編へ入ります。 まだ何もできない小さな頃の姿から、彼の強さの原点が少しずつ見えていく予定です。 星生み記譚はもう少し準備してから再開します。
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