2020/12/10より投稿開始!!頑張ります〜。
天江龍(アマエル)と読みます。 基本ラブコメ、恋愛小説を書いています。 よろしくお願いします。 カクヨムにて書籍化やコミックの原作などに関われるように作品を投稿しております。 投稿小説は一時、他サイトにて同時掲載していましたが、現在はカクヨムのみです。 コンテスト参加状況。 第六回カクヨムコンテスト 中間審査突破 電撃の新文芸2周年記念コンテスト 最終選考作品に選出。 第27回スニーカー大賞 一次選考突破。 いずれも最終的に落選しましたが、最後の一作品に選ばれるように日々精進いたします。
ぼくは多分、小説家にはなれないと思うので、小説家以外で作品をずるりと出そうと思います
はじめまして! 黒百合です。 異世界ファンタジーや現代ファンタジーなど不思議な世界にご招待。甘い作品から恐ろしい作品まで、多くの物語を提供したいと思います。 皆様、どうかお楽しみを! 百合大好き人間なので百合作品がこれから多くなるかもしれませんね。 コメント、レビュー等いただけるとモチベーションアップに繋がるので何卒……! ※無断転載禁止
サキュバス好き。悪魔さんとのラブラブが大好きです。 そういった作品を書いたりします。
小説を読むのが好きすぎて、ついに書く側にまで回ってしまった人間です。「きのめ」って読みます。 『聖騎士になったけど団長のおっぱいが凄すぎて心が清められない』にて書籍化デビューすることができました。 勘違いもの、一途な恋愛ものが特に大好物ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
アヤナミ シュウスイ。 物語とエッセイを書いています。 博物館学芸員資格所持。読書・美術・アニメを愛好。 【note】 https://note.com/syusui_221b/ 【カクヨムでの来歴】 ◇氷堂 凛先生 主催企画「第一回皋賞」にて『悲愴の研究〈名探偵のいなかった空白の3年間〉』が銀賞を受賞。 ◇白雪❆先生 主催企画「第四回:白雪賞」にて『怠惰はいずれ死をもいざなう』ヒロイン「中野まい」がキャラクター賞を受賞。 ◆カクヨム甲子園応援「“アオハル”な作品募集!10,000文字投稿キャンペーン」にて『純度100%の真っ青な春を』が当選。 ◆「KAC2022」スタートダッシュ賞当選。 ◇一矢射的先生 主催企画「大人の恋はアバンチュール」にて『冬のアプロディーテ』が入賞。 ◆「カクヨム甲子園2022」レビュー投稿キャンペーン当選。 ◆「ツクール×カクヨム ゲーム原案小説オーディション2022」で、『稀覯本の君、古書に埋もれる僕。』が中間選考を突破。 ◆「KAC2023」チャレンジ賞当選。 ◆「KAC2024」チャレンジ賞当選。
見て欲しいのは小説であって、私のプロフィールでは無いのですが……。一応自己紹介。 小説好きの大学生です(今はね)。小説書いています。 代表作(今一番伸びてる小説)は「男女装」 好きなジャンルはラブコメやSF、ファンタジーで、にがてなジャンルはホラーですかね。 小説のスタイルは狭く深く。長編メインで、短編はいつかチャレンジしてみたいです。 長編の同時進行ができる器用な人間じゃ無いので、連載中のまま冬眠する事も度々。 Twitterやってます。 よろしければ応援やコメント、評価とフォローお願いします。こんなところですかね。
独学で執筆作業に取り組む高校生。 部活に練習に多忙なので更新は不定期。 note: https://note.com/syosetu_y4ndere
恋愛ものとかファンタジーとかを書こうと思います。 コンテストには参加しないかも。 あと、日本のワインにはまっているので紹介する作品を投稿中 『日本ワインに酔いしれて』 読んでみてくれるとうれしいです。
自己紹介、カクヨムは一万文字まで書けるのか……。 どうもこんにちは、「新狼満」と書きましてニュー・ロマンと申します。 突然ですが、ここで自己紹介を兼ねてひとつ豆知識を。 「新狼満」こちら漢字だけ見るとちょっと物々しいですが、これ、パソコンでお馴染みのあの書体が元ネタです。 そう、Times New Roman。 Wordで文章打つとき、初期設定で出てくるアレです。契約書とかレポートとか、なんかやたら真面目な書類でよく見かけるあの文字、覚えありませんか?実は、あの書体にもちゃんとドラマがあったりします。 □「読みにくい」って言った奴が、作る羽目になった話 時は1929年、イギリスのタイムズ紙。 スタンリー・モリスン氏という活字の専門家がいたんですが、この人、ある記事でタイムズ紙にこう言い放ちます。 「お宅の文字、時代遅れで読みにくいですよ」と。 ……普通、批評家がそう言って終わる話じゃないですか。でもタイムズ紙、めちゃくちゃ律儀だったんですよね。「じゃあお前が作れ」って、まさかの本人にデザイン依頼しちゃうという。 批判してた張本人が、いつの間にか改革の当事者にされる。この時点で若干笑えます。 しかし、まさかの生みの親を置き去りにする書体へと変貌を遂げていきます。 モリスン氏、相方のラーデント氏と頑張って新書体を完成させます。名前はシンプルに「タイムズの新しいローマン体」で Times New Roman。1932年10月3日、満を持してタイムズ紙にデビュー。 でも面白いのがここから。 タイムズ紙、この書体を早々に手放してるんです。 なぜなら他紙がこぞって真似して使い出したせいで、「これじゃウチの独自性ががガガ……」ってなったらしく。 生みの親より、外の世界の方で大出世してしまったという、なかなかのオチです。 気づけば人類史上、一番タイプされた文字に。 決定打はMicrosoft Word。初期設定フォントに採用されたことで、レポートも履歴書も卒論も、世界中のあらゆる文書がこの書体まみれに。 新聞社一社のために生まれた文字が、気づけば世界で一番打たれてきた文字になっていた――というわけです。 ……で、この「批判から生まれて、生みの親を軽々超えていく」というエピソードに勝手にあやかりまして、「新狼満」を名乗ることにしました。 私自身も、この名前みたいに、色んな作品の隅から気づけばあちこちに顔を出してるような読み手・書き手になれたらいいなと思っています。 まだまだ駆け出しですが、どうぞよろしくお願いします!
カクヨム運営公式アカウントです。