プロフィール掲載: 『胡蝶』に込めた意地と歩み 本作『胡蝶姉さん深川人情噺』は、2025年10月24日に『はてなブログ』にて産声を上げました。 『胡蝶姐さん深川人情噺 ―辰巳の女 胡蝶夜の覚え書き ―』連載中 https://kakuyomu.jp/works/2912051595985460558 『江戸の風と紫の残影 ―胡蝶―』不定期連載 https://kakuyomu.jp/works/2912051595985165836 『江戸っ娘、でっけぇ駕籠を転がす。』第十八話完結 https://kakuyomu.jp/works/2912051598787663455 深川三花の由来 第十五話 深川三花の艶 https://kakuyomu.jp/works/2912051595985460558/episodes/2912051600973875726 あっしを身請けして下さった木曾甚の旦那様は杯を受け取り、ひと口含んでから、こう結ばれた。 「芸は木曾の檜と同じじゃ。年を経て、艶が出る。胡蝶、凛花、花梨──三人揃って深川三花じゃな」 此処からペンネームを取って『深川三花』と名付けた次第です。
名前はヤマグチユウシと読みます。 自称、文楽(ぶんがく)評論家。異世界ファンタジー、現代ファンタジー、それに宇宙ものSFを書いてます。ジャンルが違っても、出てくるガジェットはなるべく共通させています。 さらに言えば、ある作品の登場人物たちが、別の作品の登場人物の子孫であることを暗示させるため登場人物の名字もたまに同じものを使います。 ということなので、たくさん拙作を読んでください。山口遊子@ヤマグチユウシの名前でツイッターしてます。良ければフォローしてやってください。